馬鹿は死なないと治らない なら考えたって仕方がない
馬鹿は死なないと治らない
なら考えたって仕方がない
さあ来世のおいらに期待大
でも待ってじゃあ現世はどうすんだい?
そもそも、来世なんてないと僕は思うよ。
My favorite カラオケでストレス解消ソングです。
朝ごはんと認知療法
僕は、朝飯は量を食べない。
なので、会社いく途中でコンビニよって、
パンか、おにぎりを一つ買っていく。
そんで会社でコーヒーと水買って、
メールチェックしながら食べるのが
復職後の日課だったんだけど。
今日、向かいの別部署の先輩社員さんに
「だいぶんくん、朝飯は家でたべてきー」
と、いわれてしまった。
びっくりしたけど、
「は、はい。」といって、すぐパンをしまう。
食べてたのが明らかに業務時間中だったし、
向こうの方が道理なので、
むしろこういうことは言ってもらえるだけ
ありがたい、と思うことにしたんですけど。
せめて、今日の分は食べきったあとに
言ってほしかったなあ・・・。
パン一個でも、ないと午前中つらい。
===
こういうのも、難しい言葉でいえば、
「認知療法」の一種だと思います。
おおざっぱにいうと、
現実なんてどういう風にでも
捉えられるので、少しでも、自分に
ストレスにならない、ポジティブな考え方を
採用して、思い込むって事です。
認知療法については、
以下のページが分かりやすいと思います。
みけじゃないけど。
日常②
僕は、よく、
「話し方がまわりくどい」、とか
「そのわりに話にオチがない」 とか言われます
(で、言われるたびに凹む)。
なんで、ブログぐらいは、話をまとめて、
オチもつけるように、がんばっているんですが。
後輩のK君の話は、僕以上の回りくどさです。
一応フォローしとくと、メールや報告書では
ちゃんと要点がまとめられるので、仕事はちゃんと
できる人です。
例えば、
K君に貸した栓抜き(この前の記事 で書いたやつ)を
返してもらおうとした時のこと。
僕 「このまえ貸した栓抜き、返してよ」
K 「えーと、Yさんがやってきて、Mさんから借りた
栓抜きに缶切りがついていなかったから貸してって
言われまして。」
僕 「?。 うん」
K 「そんで、Mさんの栓抜きとだいぶんさんの
栓抜きを交換しました。」
僕 「?。…えーと、つまり、いま、Y君がもっているってこと?」
K 「そうです。」
僕 「はじめっからそう言ってくれよ。」
日常①
すげえビックリした話。
昨日の夕方に、ピンポーン。
後輩のK君だ。
K 「Sさんの部屋でビール飲むんですけど、
栓抜き貸して下さい。 だいぶんさんもどうですか?」
先週の日曜もSさんの部屋で日本酒のんだ気がするが…。
昨日も飲み会だったので、やめておく。
栓抜きなんてつかったこと無いけど…と
思いながら引き出しを探すと、あった。
栓抜きと缶切りがいっしょになった、
金属製のよくあるやつが。
貸した。
返すのは明日でいいよって。
それから1時間ぐらい後、ピンポーン。
同期のY君だ。
Y 「缶切りかしてくれー。」
えー!!!
ここ数年一切使われたことのない
栓抜き缶切りが
まさかのダブルブッキング。
僕 「いまSさんち行くと、あるから。」

