北海道十勝帯広でトールペイントが趣味のシニアのライフブログです〜🧙🧹。
今年は氷のグラスで乾杯!してからの、氷った湖を歩きたくなりました。
2年ぶりかな。
然別コタン。
然別湖の氷のうえに出来た村、というような意味らしいです。
雪が溶け始めた道と、両端の白樺の木が山に来た〜という気分でウキウキ上がってきます。
唇山が見えました。
氷が溶けて湖上に写る山の形が唇のように見えるのです。
今年は比較的暖かったみたい。
乾燥してるせいか喉がガラガライガイガしています。氷のグラスで青のカルピスを飲んで、スッキリです。
規模が小さくなったかな。
前はコンサート会場みたいのもありましたね。
たっぷり大自然の中を満喫しました。
湖を真正面に見ることができるカフェで休憩です。
主人はベーグルが気に入ったみたい(笑)
雪が溶けたら、まだ乗ったことのない周遊船に乗ってみたいと思いました。
風邪が2週間くらい抜けなくて、声が変わってしまいました。
北海道はインフルエンザが猛威を振るっているとか。
明日も良い日になりますように〜🌠。






