ここで言う「誰」っていうのは、
そのメルマガを読むことで「その人がどうなっていくのか?」

こういう部分を、考えていかないといけません。


たとえば、今回のコンテンツあれば、


 * メルマガを持ってはいるけど、あまり楽しめていない人
 * 売れるサイトをまだ持ってはいないけど、本気で稼いでいきたい人
 * 情報商材のレビューだけに留まらず、商品を売るという姿勢の伝達


こんな感じで、私はだいたい50~100の項目を作っていきます。
そうやってそこから、この記事も
できあがっているわけなんですけどね。

ターゲットがブレればブレるほど、人は迷っちゃいます。
(私のコンテンツも、その点ではちょっと絞りこみが浅い)


かといって、親切設計すぎるのは、
「その人の思考を奪う行為にすぎないから」

私はあんまり手取り足取りを
記事上では教えることはありませんが…。


逆にそういうレポートやノウハウを、
あなたが作るのが好きなら、
ジャンジャン作っていくほうがいいんです。

人には「作れるもの」と、 「作りたくないもの」があります。

『自分に合った、無理のない購読層を作っていく』ことが、
読み手に好かれて、信用を得ていく方法でもありますしね。



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一度でいいから、考えてみてほしいんです。

で、単に読者数がーアクセス数がー
レポートの数がーって騒いでしまいます。


時に量は、質を凌駕することもそりゃああるんですが、
やっぱりここをズラしたまま、媒体強化に努めても、
たぶん労力と手間が、3倍以上は軽くかかっちゃいます。

だから最初、メルマガやサイトを作るときは、
(特に無料レポート作成時の、自分のメルマガとのマッチ具合は)


絶対にあなたが、とことん考えて、


 ・「誰が」
 ・「どんな目的で」
 ・「どこから」
 ・「どうやって」
 ・「いつごろに」


自分のサイトやメルマガを
チェックしていくのか、っていうのは、
ギッチギチに把握する必要はありません。

それでも少しは考えておいたほうがいいですけどね。

というのも、初心者さん視点で書いているのに、
中身は思いっきり論語口調の、
堅い媒体になっちゃっていたり。

もしくは専門用語連発の、
意味不明「?」メルマガになってしまったり。


購読層っていっても、

初心者から経験者、それこそ今から
ネットビジネスに参入する人たち。

パソコン操作から学んでいく人たち、本業に応用したい人たち、
もうそれこそ細かく分ければ分けるほど、
多くの購読層が出ていますよね?



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人間って、大きくなればなるほど、
感動が薄れて、新鮮さが損なわれて、
悲しみが多くなってくるとは思いませんか?

怒ることばっかりで、喜びを
ほとんど感じなくなってしまって。

楽しさは、なかなか他の人と
共有することができなくなってきて。


子供のころは、みんなでドッヂボールをやったり、
鬼ごっこや、ドロケイや缶けりをして遊びませんでしたか?

いつしかそういった、純粋な
感情を忘れてきちゃうんですよね…。


だから媒体を持っても、
「感情表現が乏しくなりがちなんです」

「自分が大して、感動もしていないノウハウ」を、
人に売ることなんて、そりゃあもう大変すぎるんですよ。


洗練されたレターやコピー、
とことんまでに書きつくされたレビュー。

確かに稼ぐだけであればそれがあって
しかるべき、なのかもしれません。

でもそこには、あなたの感情は
さほど、というかほとんど入っていないんです。


媒体ってもっと、 「みんなを刺激させてあげること」が
必要なんです、ちょっとした達成感とか。

「自分の文章で、自分の情報で、相手を楽しませてあげる」こと。
相手を少しでも、喜ばせようとすることが、
結果として、お金に結びついていくようになります。



▼ 顔の見えない人に対して、どれだけ伝えられますか? お金以外で。


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