みんくる大好き☆日常の幸せ♪ -3ページ目

恵比寿天窓switch



ずいぶん久しぶりの更新ですあせる

11月2日に恵比寿天窓switchで行われた東真紀(アズマキさん)のライブに参加してきましたニコニコ

恵比寿は都内に住んでいながら随分とご無沙汰ムンクの叫び おぼろげな記憶を頼りにいざ目的地へかお



今回のライブはいつもの後輩ではなく、大切な人との参加好 懐かしい道がいつもと違って新鮮なものになりましたキラキラ

さて、天窓switchに到着するとおしゃれな外観キラキラ ライブ開錠とは思えないような外観で思わず通り過ぎるところでした汗

       

セットリスト


 1.FRIENDS on the EARTH~この惑星で~

 2.ほころばせ

 3.赤い自転車

 4.Headpone~魔法の音~

 5.春風

 6.僕等の両手


でしたラブラブ


  

この日の演奏は


 

グランドピアノ


で、いつもの電子ピアノとは違う音を奏でてくれました音譜 アズマキさんの奏でる音・・・・ 僕は結構好きですドキドキ



↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

   

      いつもの電子ピアノ





公式ブログでは事前に公表がありましたが、アズマキさん自主企画のライブが12/4に開催されることが改めて発表されましたニコニコ





さっそくGETラブラブ(サイン入りです)。しかも一緒に行くドキドキがいるので楽しみです笑顔





公式ホームページもリニューアルされたしクラッカー






いっちょ 気合いれて応援しますかりぼん



新宿Naked loft

昨晩(7/29)、新宿のNaked Loftで行われた「OLEっちのつどい」に行って来ました青リンゴ 


    


OLEっちは僕がアズマキさんを知るきっかけになったラジオ番組で、そこで流れていた「すみれ」を聴いてアズマキさんに引き込まれていったことは今でもよく覚えています目

さて、今回のセットリストですが

1.すみれ
2.ほんとはね
3.FRIENDS on the EARTH~この惑星で~
4.恋色
5.ジョンの純な恋物語

と、OLEっちでアズマキさんが毎回真剣勝負で披露した「思い入れのある曲達」を素敵な歌声で奏でてくれましたキスマーク

どの曲も、とても丁寧に丁寧に感情を込めた歌い方で、すみれ」を聴いたときは「目頭が熱く」なり、気持ちがとても高揚し、眼鏡が曇ってしまいました得意げ


ジョンの純な恋物語は特別バージョンではなく、2004年11月3日に発売されたバージョンでの演奏でした。最近は特別バージョンが多かったので、イントロがいつもと違ったので、何だか新鮮でしたビックリマーク


さてさて今回は「トリ」での出演クラッカーさすが、アズマキさんですアップ 

 


僕は仕事の関係でKAOさんの番からの参加となりましたが、少なくとも僕が聴いた中でも、やっぱり 声・曲・詩 全てにおいて「アズマキさんが一番良かった」と、いうのが率直な感想です合格 


もちろん僕はアズマキさんが大好きで、そういうファンとしての個人的な思い入れもありますが、アズマキさんの奏でる声・曲は、他のアーティストにはない「やさしさ」と「気品」があるように思いますリボン だからアズマキさんがNO1ですリラックマ


アズマキさんのMCのなかで、

①合宿所でのアズマキさんとゴキブリとの知的な攻防

  シャワーを浴びていると、沖縄産の大きくて知的な黒くて光る虫(通称ゴキブリ)と  遭遇。沖縄のゴキブリは知的らしく、人間をよく観察して攻撃してくるとのこと。アズマキさんは気がつかないふりをしてやり過ごし、結局のところは文明の力を借りて(殺虫剤)戦いには勝ったようです。


②OLEっちにかけていた思い

  OLEっちで結果が伴わなかったら歌うことを辞めようと思ったとの事


③昔お付き合いしていた男性のお話

   8年間遠距離恋愛をしていた事


等々、アズマキさんの内面をますます知ることができましたドキドキ


MCでアズマキさんの恋愛のお話を聴いて


「君へ」

「赤い自転車」

「春風」


の歌詞を読み直してみると、何とも胸が切なくなりましたむっ 特にメジャーデビューが決まってから出来た「赤い自転車」「春風」の歌詞の内容には共通する部分があり、アズマキさんの音楽にかける思いと決意が伺えると共に、恋愛の苦しい胸の内がほんの少しだけ垣間見れたような気がしましたガチャピン

話変って、昨日のライブで、アズマキさんの音楽を聴けることの他に、嬉しいことがありました音譜

アズマキファンの方々と交流がもてたこと

です合格

アズマキさんのブログで、よくお名前を見かけ、「どんな人達だろう?」と気になる存在でしたにひひ このブログにも書き込みをして頂き、「ライブ会場でお逢いできたらいいですね~」と返信をしたりと話をしてみたい意思はあったのですが「声をかけて間違えたらどうしよう!!」という思いもあり、キョロキョロと不審者状態でしたトンボ?

昨晩のライブでアズマキさんの番がくる少し前、前方の席の方でいつもお見かけするアズマキファンの方々の「熱い視線」がこちらに注がれますにこ

85%以上間違いない!!

と思いつつも、演奏間近汗 もし声を掛けて違ったら



「はずかしい」 えっ


と思いつつも、行動を起こさずにいましたあせる


ライブが終わると、そそくさと帰る僕ですが、今回は大好きな「すみれ」も聴くことができたので、アズマキさんに一言感想を言って帰ろうと順番を待っていましたニコニコ


そこで、声を掛けてくれたんですねー



「だぽんさんですか?」


まさに


やっと巡り合えたねラブラブ状態ですはぁと



アズマキさんのブログやお互いのブログで名前を見たり書き込みをしたりしていたので、親近感が沸き、話をしてても何の違和感も感じませんでしたチョキ

途中まで一緒に帰ったのですが、別れ際



「んじゃ!!またね~!!」



みたいに、昔から知っている友人みたいな感じでした~グッド! 



アズマキさんを通して知り合えたこの出会いを大切にしていきたいと思うと共に、こういう出会いの機会を与えてくれたアズマキさんに感謝です音譜



  






吉祥寺 MANDA-LA2

昨日のアズマキさんのライブはとても癒されましたドキドキ 


曲数も三叉路さんとのセッションを合わせると11曲と、と

ても贅沢なライブでした音譜 

ライブが行われたのは吉祥寺のMANDA-LA2で、場所がいまいち分からず、改札付近に設置してある地図を参考に何とか会場へ・・・あせる






会場のMANDA-LA2にはアズマキさんのファンらしき人たちが既にいましたビックリマーク さすがです!その熱意に同じアズマキファンとして頭が下がります目


では、気になる今回のライブの内容ですが

01.ジョンの純な恋物語(特別完全版)
02.ドライブ!!
03.ママの手は魔法の手
04.君へ
05.All My Loving(ビートルズ)
06.FRIENDS on the EARTH~この惑星で~
07.春風
08.僕らの両手
09.ひとつだけ(矢野顕子)
10.やさしさに包まれたなら(荒井由美)
11.向日葵~一期一会の命~(東真紀)


※9曲目以降は三叉路さんとのセッションですラブラブ


凄く 凄~く贅沢な内容だと思いませんか!! 時間に直して1時間はあったでしょうかラブラブ 最近は30分のライブが多かったので、4曲目あたりで

「次で最後かな・・・・・汗

何て思っていたら

All My Lovingクラッカー(ビートルズ)

おおっ!! 洋楽ですかニコニコ 何だか新鮮合格 なんでもアズマキさんは幼少時に「カーペンダーズ」が家にあってよく聞いていたそうですキスマーク


そして、続く続く~ アズマキソングが・・・・・・・・

とっても、とっても

「幸せな気持ちッ笑

にさせてもらいました ラブラブ ドキドキ 合格


僕は前回の表参道で行われたFABで発表された

「僕らの両手」

が気になっていました。


この曲は凄くスケールの大きな曲で、アズマキさんが「フルオーケストラ」をバックに歌ったらさぞかし壮大な音楽ができるだろうと想像してしまいましたラブラブ!


そしてアズマキさんがこの曲を作るときに考えたと言っていた

「幸せとはシンプルなことではないか?」 = 「今、自分達が当たり前と感じていることは環境(国)が変われば価値が異なるのではないか? 幸せとは生きていること。自分が生かされていることで周りの誰かを幸せにできる自分がいる。だから改めて生きていることや周りにやさしくできる今(生きている自分)に感謝する必要がある」

と、いう投げかけには考えさせられましたむっ 歌詞・曲ともに本~当に素晴らしい曲ですキャハハ 


仕事や遠方という理由でアズマキさんのライブに参加できない人のためにも、是非是非

「CD化」

してほしいですLOVE 上げ上げ



三叉路さんとのセッションも素敵でした怒


個人的には「向日葵~一期一会~」が良かったですキラキラ 

三叉路さんとのハモリが「向日葵~一期一会~」という曲にさらなるスパイスが加わり斬新なものになっていましたえっ ひょっとしたらこの曲のセッションは二度と聞けないかも知れませんねキャハハ


「やさしさに包まれたなら」は、ファーストライブ以来アズマキバージョンは聴いていなかったのでとても懐かしく、楽しそうに歌っているアズマキさんを見ていると、思わず一緒に口ずさんでいる自分がいましたグッド!


インディーズ時代の「君へ」は、歌詞ができる経緯を聞いて聴くと(アズマキさんが昔お付き合いしていた男性との遠距離恋愛で、喧嘩した際に、本当の気持ちとは異なるうらはらな言葉を発してしまい、歯がゆい自分がいた)、いつもと異なった感じで聴けましたニコニコ


僕はいつもライブに参加して思うのですが、アズマキさんの歌は

「生がいいぺこ

と、毎回痛感しますキラキラ 


アズマキさんの曲のサビの高音でのヴィブラードに毎回背筋をゾクゾクさせられます合格 三叉路さんも言っていましたが、アズマキさんには独特の歌い回しがあります。そう感じる人は僕だけではないと勝手に思っています音譜 


あとはアズマキさんの人柄ですかねドキドキ 僕の勝手な想像ですが、僕らに見せてくれているアズマキさんの表情は裏表の無い、「あのままのアズマキさん」だと思います。そんなアズマキさんの作る曲だからこそ、あの声と曲に「安心感」を覚え「癒される」のだと思いますかお


これからも全力でアズマキさんを応援していきたいと思います。

そして、何らかの理由でアズマキさんのライブに参加できない人のためにも、このブログで、僕の感じたことになってしまいますが、お伝えできたらと思いますチョキ


本当に昨晩は幸せな気持ちにしもらえた素敵なライブでしたグッド!