2017-10に、足がむくむと書いて1年半が経った。
その間に足のむくみは肝硬変の症状だと判明。その経緯。
明けて2018/01/10、胸に痛みが有ったので、CTのある循環器科に行った。
先生が循環器的には問題ないみたいだが、腹水が有るのでと、消化器病院を紹介してくれた。
最初に40台後半で病気らしい病気になった時、先生に「心臓病で亡くなる」
と言われた。
引っ越して次の循環器の病院も「心臓病で亡くなる」と言われた。
翌 2018/01/11、消化器病院で最初の血液検査の結果、このまま飲んでいたら
「余命半年か1年」と言われた。
その日の夜から断酒した。(2018/01/11)
半月掛けて、CTと内視鏡を撮った。
もうやることないから、来なくていいよと言われた。
大学病院に紹介状を書いてもらった。
2018/02/初旬 大学病院でも、同じように「このまま飲んでいたら余命半年か1年と言われた。」
でも断酒すれば、平均より5年短いくらいまで生きられると言われた。
2~3か月おきに血液検査と、この前内視鏡。1年通って検査らしい検査。
2018/夏、1か所では心配なので、セカオピでも1つ大学病院も受信。
この前CTを撮った。
こちらの先生は、安定してきてるので、もう大学病院に来る必要はない
とのこと。
「余命半年か1年」と言われると、怖くなって断酒した。
その後体調は良い。特に胃腸の調子が安定してる。
反対に断酒のせいか、全身の節々が痛い。