昨日は診察日だった。
火曜あたりには腹水はもう満タンで苦しそうだったが、クセになり腹水のたまるペースがどんどん早くなるのは怖いという理由で、主人は木曜の診察日まで耐えた
最近、咳と痰が絡むことを伝えると先生は
薬を出してくれた。
また薬が増えたけど、痰が絡んで夜に何度も目がさめるよりいいのかなぁ。
そして、いつもどおり腹水を抜くことになり、今回はアルブミンを投与することに…。
先生の説明から、アルブミンは人間の血から作られていると知った。そして、そのために輸血扱いになり、アレルギーなどが出るかもしれず同意書が必要とのこと。
そうなんだ…あれ?あれ?
献血を年に何度かする私。
血漿はもしかして、こう言うことに利用されているのか?!
と思った。
そして、改めて献血の大切さを知った!
献血はできる間隔が決まっていて年に数回しかできないけど、成分献血なら2週に1度できたはず?!
近いうちに献血に行こうと思う❗️
そして、主人だけではなく、病気と闘う多くの人たちの少しばかりでも手助けが出来れば嬉しい