世界にはいろんな人がいますねほんとに。
自分の理解を超えるような価値観の人、
ポジティブな意味でもネガティブな意味でも、
たくさんいます。
僕は今までそういう人たちと関わるのが苦手というか下手くそだったみたい。
自分が優秀だって認知されるのは単純に嬉しいです。
もっともっと褒めて欲しい。
認めて欲しい。
人より優位に立ちたいと思う微かな気持ちが、
それが無意識でも、
自分より下だと感じた人の価値観を切り捨てていた。
僕は別に人から評価されたいから何かをするわけじゃない。
最終的に目指すものは自己満足かなぁ。
これだ。
と言える段階。
それは果てしなく遠い。
その間に地位とか名声とかあるんでしょ。
でもそれじゃ満足じゃないでしょ。
目指すところはある。
でもそれに対して参考にならねぇなこいつ、
って言って他人の価値観を否定から探っていくのはとても非生産的で悲しい。
切っても切り離せない存在なんだから、
否定ばっかしてても何も進展しない。
後退しかしない。
時間を無駄にしたなぁ。
社会はこう成り立ってるのか。
と今更。
頑張ってみよう。
歳は関係なく負けるが勝ちだ。
母さんと話して今日思ったこと。
やっぱり偉大だ。
勝てない。
当たり前か。
こんな母さんで良かった。
よーし!
