新築マンションの購入を視野に大手不動産投資会社に問い合わせ。
シノケン、エフジェーネクスト、プロパティエージェントと
いわゆる大手の投資用マンション業者から、
小規模の業者へ問い合わせ。
問い合わせからの返信や、電話での対応は
やはり大手の方が丁寧な、印象。
上記の業者の大手1社、中小1社とアポイントを
取得し、ご挨拶と具体的な提案を要望。
ここで、アポを依頼した企業としなかった企業には大きな差があります。
※個人的な判断軸です。
1:急におすすめの物件の話をしてくる業社はNG
2:年収や借入有無の聞き方
※いやな感じがしないか。
特に1は大きな差だと感じました。
これから先の長期投資や人生プラン、なぜ投資をしたいか?
などを聞いてくる企業と
急におすすめ物件やおすすめのエリアの話をしてくる企業。
個人的には、上記の初接点の印象でお会いする企業を選択しました。
次回、2業社とお会いした際の内容や、投資物件の選び方について書こうと思います。
※新築マンションを取り扱っている業社は、
同時に数物件を扱うことはないようで、
話を聴くとだいたい1棟を取り扱っている模様。
1棟を売り切った後に次の物件の選び方販売を始めるみたいで、
各社とも扱っている物件は1-2件ほどとのこと。
業社に会ってみて、取り扱い物件を一通り紹介してもらうことも
大事かもしれない。