ちゅう事で、地獄のちいかわツアーから解放されたワシ。

余力は全く残ってない。。。
家路に帰る電車の中で何十年かぶりに寝過ごした位やったからの。(笑)
ま、競馬疲れもあったんやろうけど。

⬛ほんでもって、高松宮記念。

ワシ、渾身の馬券の三連単4点勝負↓


爆勝ちをレーヴしてたが、脆くも崩れさった。。。
ルパン三世馬券が出るなら、コレしかない!と思って買ったんやがの。。。

そして、パパが最悪コケた時の事を考えて押さえた馬券↓


押さえで当たったか?思たら、3頭目に6番は入ってなかったわ。(笑)
エエ線は突いてたんやがの。

カレンダー作戦は多分、検討違いやったかも知れんが、ルパン三世馬券は当たってた様な当たってない様な今の所は何とも言えん感じ。
ルパン三世の主題歌をチャーリーコーセーが歌っとるとか、かなり深い所まで考えたんやがの。

ただ、6番の馬にルパン三世の要素が見つけられんのよ。。。
ルパン三世以外のネタなら、6番の馬は全然買えるんやがの。。。
多分、コレかな?と思う事もあるが、胸を張って言い切れんわ。

とりあえず、詳しく回顧しよかなと思ったけど、中途半端になりそうやから、今回は止めとく。
てか、さっき書いた通り、あまり余力がない。(笑)

先月から中京の重賞だけは、ブログに書こうとずっと頑張ってたんで、ワシの目的は果たした。

暫くブログは休みよ。
また面白そうな穴馬がおるレースの時だけ出没するかも知れんけどの。。。

ま、その代わりのつもりやねぇけど、最後の力を振り絞って、ワシの大阪杯の狙いを少しだけ書いとくワイ。

⬛コリャ、大阪杯のゲスト↓


片寄涼太さんが来る。

EXILEの一味で、ワシャ、土屋太鳳の旦那さん位しか知らない。
まぁ、土屋太鳳は前のJRAの顔になってたんで、その繋がりも浮かんだけどの。
エグザイルだから、ダノンデサイルみたいな事を書くつもりも無しやから、安心してけろ。(笑)

で、今から書く事はワシが帰りの電車で一瞬の閃きで思い付いた事やから、詳しくは検証していない。
だから、ワシもこのゲストから考えた事については確信には至ってないけどの。

まず、ワシが最初に感じた事。

カタヨセ?
何やろ?肩を寄せ合う様な事が起こるちゅう事か??

そう思いながら、この人の写真を見る。

何じゃ、この白黒の写真?
遺影のつもりか??

このプロフィール写真、この人が所属する事務所の公式の所を覗いても見当たらない。
どっから引っ張って来たかは謎。

そんな事を感じながら、この人のプロフィールをWikipediaで調べた↓


誕生日は8月29日か、、、
ん?待て?
ワシ、この日に何か覚えがあるんやが?なんでや??
何かどっかでサインを意識した日付やった気がする、、、何処や??

で、思い出したんや。
この日はある馬主さんの命日じゃって事をの。

※ちなみに登録メンバーの中でクロワの斎藤調教師が8月29日生まれ。

ただ、前に書いた事があるけど、ゲストの誕生日と一緒の誕生日の人がいる時、その同じ誕生日の人が来ようが来るまいが、誕生日を使って別の意味が隠されてる場合がある事が多いのよ。

そこから、ワシはこの「ある馬主さんの命日」に注目したちゅう事じゃ。

だから、さっき感じた事を纏めると、

ゲストの誕生日8月29日は「命日」を表し、白黒のプロフィール写真は「遺影」を表す。

名前の片寄からは「肩を寄せ合う状況
つまり、大黒柱を失って辛い状況下にいる人達、もしくは良い意味で捉えれば、死後に残された者達が団結して頑張っていきますよ!のメッセージの意味が。


その馬主さんとは、メイショウの冠名を使う
松本好雄さんじゃ。

何故、この人の命日「8月29日」を覚えてるかって?
そりゃ、この人がお亡くなりになった時、JRAは馬主さんが亡くなった時としては異例の献花台を設置したから。
それをニュースで耳にしていた。
ワシャ、競馬歴は長いがこんなん聞いた事がない。

そりゃWikipediaにも、ハッキリと書いてる↓
ま、そりゃそうなんやろう。
この方、日本馬主協会の名誉会長になっとるからの。


ま、形だけなら、馬主さんの中で一番格がある馬主さんやった訳よ。

競走馬は所謂「経済動物」の一種で、基本的にその経済は、最初に馬を買う馬主さん達がいないと成り立たない。
そういう意味では、松本さんは競馬界に多大なる投資をしたんやろう。
ま、投資だけやなく、他の活動もしてはったみたいなんやけどの。
そこを高く評価されていたんやろの。

馬主さんとしての記録も凄い↓


馬主として2000勝を達成(笑)
多分、普通の個人馬主さんなら1勝するのもやっとこさみたいな中での記録。

そして、最後に大注目の記録が!
50年連続JRA勝利
コレ、確率で言ったら、この前の武豊「40年連続重賞勝利」よりも凄い記録なんちゃうんかの??
てか、記録として書く位やから、他の馬主さんは誰も達成してないかも知れない。。。

⚫で!勿論、コレに注目する理由は、この前のブログで少し触れた事からよ↓


今、JRAのホームページではハッキリと50の数字を表記してる。
もし、この「50」絡みの見えない数字を持ってる場所があったら狙えるかも?と。

この前は幸騎手の節目の重賞50勝目の事を例に出して書いたよの?
つまり、メイショウの馬主さんは、この数字隠れて持ってるから狙えるんちゃうか?って思ってるんやの。

て事で、ワシの大阪杯の狙い!
そりゃ、去年にお亡くなりになった、超偉大な馬主さんだった松本好雄さんの馬の
メイショウタバル
この馬を狙うぞい!

ただ、コリャ、ワシが帰りの電車の中でふと思って繋がった事を書いた浅い予想。
さっき書いた通り、特別に深い検証をした訳やねぇ。
だから、今から少し深めの見解を書く。

⬛まず、このメイショウタバル、ワシャ、有馬記念が終わった時から意識しとる馬なんや。
このパターン、高松宮記念のインビンシブルパパと一緒のパターンやけどの。(笑)

まぁ、前から決め打ちしとる馬なんや。
ワシの決め打ち、勿論外れる事も多々あるが、ハマればデカい。
自己分析は出来とるつもりなんや。

とりあえず、去年、メイショウタバルは宝塚記念を勝っとるんやが、その時にワシャこの馬が勝った理由をアレコレ考えたんや。

そして、コレかな?と思う理由を見つけとる。

そりゃ、この時のゲストがこの人でどうたらこうたらとか、イベントがこうでどうたらこうたらとか、そんな浅い理由やねぇ。

⚫ます、メイショウの冠名の由来を知っるかの?
そりゃ石の本」から来た冠名。

この明石というのは、松本好雄さんの出身地でも有り、松本好雄さんの会社の株式会社きしろがある兵庫県の明石市の事や。
※ちなみ「名将」にもかけてる冠名。

この明石市、ワシが住んでる神戸市の隣にある。
そして、この辺りに住んでる人なら、多分、一回は訪れる場所。
ちゅうのも、明石には現役最古の天文台があり、この辺りに住んでるガキンチョは課外授業みたいな形で行かされる事があるのよ。

施設を見学したり、この中にあるプラネタリウムを見たりするんやの。
そして、この天文台は明石市のランドマークみたいなもんなんじゃ。

ま、コリャ地元の人でないと分からんはず。
ワシがフォローしとる人なら、垢はんが神戸に住んではるみたいなんで、垢はんなら分かるかもの話やの。

で!何でココに天文台があるか?ちゅう話で、その理由は明石に東経135度の経線が走るからなんや。
まぁ、この線は他の市町村にも南北に通るが明石市は特に有名で、町の売りにしてるんやの。
コリャ、明石の高速道路を通る時の様子↓


そして、この画像に載ってある通り、ここが日本の日本標準時を指す。

⚫ココで話を切り替えると、メイショウの馬には武豊が乗る事が多いよの。
その武豊の誕生日は3月15日
この「315」数字を並べ替えると135にならねぇか?
コレ「東経135度」の意味が隠れてあるはずやねん。

つまりやの、メイショウの冠名には「明石」の地名が隠れてる。

そして、その馬に隠れて「135」の数字を持つ武豊が騎乗する時「東経135度が表現される時」に出てくるキーワードは
日本標準時になるちゅう事。

コレが何に繋がるか?
勿論、JRAの年間キャッチコピーの「ハロースペシャルタイムズ」に繋がるのよ。

だから、この「メイショウと武」の組み合わせには、隠れてJRAの年間テーマ「時間」が隠されとるとワシは読んどるんや。
かと言って、勿論、すべてのレースで走る訳やねぇんやろうけどの。

ただ、年間を通してG1ではどっかで走る機会があるはず!とワシは読んどる。
去年は宝塚記念がその時だったちゅう事よ。

今年のキャッチコピーも去年同様に「ハロースペシャルタイムズ」になった。
この馬は去年、引退しないで今年も走る。
だったら、キャッチコピー同様に今年も走る機会があるから現役を続行させた!
とワシは年末に思ったんや。

⚫世の中にサイン派の人は多けれど、このキャッチコピーについて、あまり触れてサインを書く人っていないやろ?

本来、コレが年間を通して根底となる一番重要なサインなんやから、どのレースを検証するにしても回顧するにしても、順番的には真っ先にキャッチコピーに繋げて考える事が一番のなはずやねん。

まぁ、こない偉そうに書いとるワシもキャッチコピーとの繋がりなんて、全てを見つけとる訳やない。
てか、ほとんど見つけられんやろの。(笑)

ただ、誰よりも繋がりを考えとるつもりやし、おぼろげながらも、コレかな?と思った時にはブログで書く様にはしとる。

去年も春先にジャンタルマンタルの所で少し書いたけど、インドにあるジャンタルマンタルと呼ばれる場所は世界最大級の天文観測所で実は時間が測れる場所でもある。
だから、キャッチコピーの「ハロースペシャルタイムズ」に関連しとるかも知れんから今年は活躍するかも?っての。
実際に書いた通り、去年は活躍したよの?

コレと似た様な事をメイショウタバルでも感じるちゅう事よ。
てか、気付いたかの、皆?

去年はジャンタルマンタルで感じた事が、今年はメイショウタバルで感じるんやが、入りの切り口は違えど天文台で共通しとるんや。

コレについては表向きのブログでは触れん。
触れて書くとしても公表はせん。
機会があればアメーバさん限定にしかせんやろの。

⬛て事で、確定ではないが、恐らく、大阪杯の軸はメイショウタバルで逝く予定になるはず。

去年の年末から決め打ちしてた馬やが、当日のゲストとの繋がりもあり、この大阪杯で狙う事に。

そして、この前のブログでも書いたサインの
TPO場所場面
を考えても狙える時が来た!とワシは読む。

大阪杯の日付は4月5日
ここに隠された意味は恐らく、読んで字の如く、
を持つ物に注意せよ!の意味。

この意味の一つは死後
つまり、松本好雄さんちゅう偉大な馬主を失って、死後に直面してる馬!という意味。

そして、もう一つの意味は子午の意味があるはずなんや。

日本で子午と言えば、真っ先に浮かぶのは、東経135度に位置して日本標準時がある兵庫県明石市
だから、この「4月5日」に開催されるG1に一番相応しそうなのは、隠れて明石市が入ってるメイショウちゅうワシの見解や。

コレが、イベント情報、テーマ、日付や開催回数の数字、全ての繋がりを考えたワシの答えよ。

出馬表が出る前に馬を狙えるのが、ワシのサインの強みだとワシは思っとる。
けど、深い意味で考えりゃ、逆にそりゃ弱みにも繋がるから一長一短はあるかの。

ただ、世の中が出馬表上にある数字や文字列なんか分析するサインが主流になっとる中で、出馬表に頼らずとも、サインの繋がりを考えたり工夫したりすれば怪しい馬を出せる事も出来るんや!ちゅうのを証明したい!!
そんな思いでブログを書いとるつもりじゃ。

て事で、よしっぺはん、後の事は任せました。(笑)


ま、カタヨセリョウタ=メイショウタバルとかで締めてもエエんやけどの。(笑)