踵骨骨折 歩けるようになるまで -4ページ目

踵骨骨折 歩けるようになるまで

2019年5月10日に踵骨骨折!!
歩けるようになるまで記録していきたいと思います。

踵を骨折して84日(12週目)

 

 

まだまだ、痛みがあります。 外側の踝あたりに痛みがあります。

 

そして、いまだに足首から踝周辺にかけて浮腫みがあります。

 

踵を骨折した場合、保存療法か手術になると思いますが、自分は保存療法になりギプス固定になりました。

 


ギプス固定期間 38日間

この間、ガッチリ固定され足首を動かすことが出来ません   指先のみ動かせるので よく指の運動をしています。

 

ギプス固定で足首が固まり  

84日経った今でも足首可動に影響が出ている気がします

 

踵の痛みはないです

足首周りの筋力が戻らず血流が悪くなり浮腫みが取れないのだと思います。 

 

ギプスの固定期間は3週間程度がベストだと個人的に勝手に結論付けております



全く無理する必要はないですが

骨折後3週間で足首の運動ができれば、その後の踵まわりの筋力低下を防ぐ事ができます


 

ギプスをして良かった点は、護られてる安心感!

 

 

先生によってギプスをするか、しないかの判断がかわるので難しいですが、そこは先生にお任せです

 

 

担当医の診察は84日目の本日を持って終了しました

踵骨はしっかりとり付いてくれてるようです

 

 

リハビリにはまだ通います

 

半日歩くと足首が痛くなり、足をかばう歩き方になってしまう

 

あとは足首!!

 

この1週間は足首とつま先に負荷をかけ 筋力回復に努め

結果、浮腫みが取れることを願う

 

あた、1週間で 丸3ヵ月

次回、リハビリも卒業できるように 右足を信じるのみ