DEEP・HOLY -3ページ目

いいわけ。


上司:「何故遅刻したんだ!?」

部下:「遅刻したのには理由が…」

上司:「なんなんだ!?言ってみろ」

部下:「実は…今朝は妻に車で送ってもらおうとしてて、妻は10分で用意が出来たんですが、車が途中で故障したんで走って駅まで行ったんです。
でも途中、川で子供が溺れていたので助けようと川へ飛び込んだらワニがでて来たんですよ。とりあえずワニとバトルをして勝ったので子供を助けてから駅まで行き電車に乗ったら、電車に乗っていたゴリラに顔を殴られたんです。
殴られて気絶している所を魔法使いに助けてもらい会社まで飛ばしてもらったんですが、着いた頃には遅刻していました…。」

上司:「嘘をゆうな!!」

部下:「な…なぜ嘘だとわかったんですか!?」

上司:「当たり前だ!!この世に10分で用意が出来る女がいるか!!」

助手と問答。

飛行機に乗っていた教授が
隣の席の助手に提案した。

教授:「退屈しのぎにゲームでもしないか?お互いに問題を出し合って、答えられなかったら罰金を払う。
君の罰金は5ドル、私の罰金は……そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね?」

助手:「受けてたちましょう。先生からどうぞ。」

教授:「地球から太陽までの距離はわかるかね?」

助手は黙って5ドルを差し出した。

教授:「まだまだ勉強が足りないな。正解は、約1億5000万kmだ。次は君の番だよ。」

助手:「では先生、丘に上がるときには3本脚、降りるときには4本脚になるものをご存じですか?」

教授は考えたあげく
飛行機が目的地に到着してしまい
50ドルを助手に払って尋ねた。

教授:「降参だ……正解はなんだね?」

助手は黙って5ドルを差し出した。

(^w^)


助手:「論理学とは何ですか?」

博士:「じゃぁいくつか質問をするよ?」

助手:「はい」

博士:「君の家に芝刈り機はあるか?」

助手:「はい」

博士:「じゃぁ君の家には大きな庭があるね」

助手:「はい」

博士:「大きな庭があると言うことは一軒家だね」

助手:「はい」

博士:「一軒家と言うことは家族がいるね?」

助手:「はい。妻と子供が2人」

博士:「とゆうことは君はホモじゃないよね?」

助手:「はい」



博士:「コレが論理学だょ」

助手:「なるほど。では博士。貴方の家に芝刈りはありますか?」

博士:「ないよ」

助手:「じゃぁ貴方はホモですね」