高齢、低amh(0.09)、不育症、、そんな私ですが、無事に出産することができました。
今までの妊娠出産に至るまでの道のりを少しずつ思い出して書いていこうと思います真顔




2017年に入籍、2018年春に結婚式。
すぐに妊娠発覚→6月心拍確認できず初めての流産。

年齢のこともあり(30代後半)、近所のレディースクリニックへ通いタイミング指導&漢方で不妊治療を始めました。ただただ近いだけで決めたクリニック。
このクリニックでは、特に何も検査されることなく卵胞チェック&漢方処方を毎月繰り返しました。




パートもこの頃始めます。仕事をしながらクリニックに通う日々でした不安
数ヶ月通いましたが、なかなか結果が出ずパートを減らしていただき、他のクリニックにも通ってみることに。地元で有名なクリニックです。


その直後、2019年8月自然妊娠。つわりも重く心拍確認が出来ましたが、9週目で2回目の流産となりました。その後、不正出血が続きました。

この頃、情緒も不安定になり、友達との食事中に突然涙を流してしまったり暗い表情をしていたり周りにたくさん心配をかけてしまいました悲しい


数ヶ月して不育症の検査をするため、大阪で有名なクリニックへ。
諸々不育症の項目に引っかかり、更に超低amhと言う現実を目の当たりにしました

amhは2回検査していただき、amh 0.12→0.09という数値に。
不育症で超低amh。
もう子供を授かれないかもと絶望し、夫や夫の家族にも申し訳なく顔を合わせるのがとても辛かったです。

もう少し早く治療を開始していれば、、、とたくさん後悔しました。




長くなりましたので、続きますびっくりマーク