AIR KING -28ページ目

AIR KING

になりたい

日本にもあるみたいですが、まだというか、認知度が低いからですかね。
アメリカでは結構、活発的な活発をしていて、患者さんや老人に対して効果あるみたいです。

それは、ドッグセラピーです。

アメリカで、末期ガン治療中の母親の面倒を見ている弟から着た画像で、知りました。
ちゃんとした資格もあり、効果もあるそうです。

ドッグセラピーに来た犬と写真を一緒に撮ってもらえるらしく、その写真の画像をもらいました。

弟も言っていましたが、普段から笑顔を1つでも多くといろいろ会話したりして、笑顔を見ているのですが、犬好きもあり、犬と一緒に写っている、写真が一番笑顔だと、言っていました。

僕から見ても、とてもいい笑顔だと、感じました。

動物が持つ力ってやはり凄いですね。

日本でも活発的な活動あれば、病気と闘っている人の励みや癒しになるとも感じました。

無能で、知能指数低い。


今回の母親のことを受けて、感じました。


よくよく弟から話しを聞いてみた 。


まず、最初にガンの可能性を指摘したのは日本人医師。

近くで診療しているところみたいでした。


そして、総合病院にいったところ、ガンとは診断されたが、大腸がんと誤診!

誤診のまま治療。

担当医がかわり、再度、検査をおこなった結果、胃がん。


初期の診断で胃がんと診察され、治療していれば、ここまで悪化はしなかったと医師も認める。


その後はナーシングホームに入り、体重を増やすことに専念。


だが、胃の中で出血があったらしく、再度、入院。


そこでも知ったのは、アメリカは同じ病院でも入院するたびに担当医がかわる。

毎回、病状を把握していないやつが担当って・・・


異国の人間をバカにしているのか、国自体、バカしかいないのか・・・


誤診をしたのに最善を尽くさない態度、挙句にはもう死期が近いと、何回言われたことか・・・


が、いまだ母はがんばっている。


これでは人を、命を救う場所が、人を、命を奪い場所になっている。


これを読んだアメリカ人は堂思うだろう?

おそらく、読んだアメリカ人は日本で生活していたり、日本のことを知る人だろう。


自分の国の恥だと感じないだろうか?


世界の中心になろうという国がこの醜態はどうだろうか?


言いたいことはたくさんある。



自分の周りや自分に何かが降りかかったとき・・・・・

関係ないからと振り返らないのは・・・・・

ゆとり世代の大きな代償・・・・・



綺麗ごとや格好をつけているととらえてもらってもいい。

ただ自分は自分より周りを優先する。

しかし今の日本では逆。

自分に関与しないことは流してしまう。

偽善者と言われる人間の行為がどれほど傷つけるのだろうか?

自分は最大限気をつけてはいる。

ただ人間なのだから判断を間違うときもある。

でもそれすら恐れる人間は何もしない・・・・・


自分が不幸だと思っている人間ほど不幸ではない。

不幸かどうか考える時間があるから・・・・・


学歴だけで中身が伴わない人間もいる

学歴がなくても経験が豊富で知識のある人間もいる


どちらがいいかは個人の判断



自分だけが幸せならそれでいいのだろうか?

周りも自分も幸せなのが理想だろうが、そうもうまくいかない。

だったら1人でも多くの人に幸せになってもらいたいと思わないか?