昨日、鹿児島市では大きな花火大会がありました。
脳髄液減少症になってから、7年ぶりに花火を見ました。
ブラッドパッチという自己血液注入治療を受けるまでは、白色系の光を見ると
眼底や後頭部に激しい痛みや、強い眩しさ、めまいを感じるため、花火を見ることができませんでした。
今は、何とかしのいでいます。
昨日は自宅から、花火が半分ほど見えたのですが、久しぶりに一人人ごみの中
遠めのところから見てきました。
もう死語かと思っていた、玉屋~!を小さな子どもたちが叫んでいたのにはびっくりしました。
浴衣を着た女の子と男の子が手をつないで歩く姿に、祭りも青春の1ページだなと感じ、男女交際禁止だった母校を思い出してしまいました。
大豆も青春したかった~。
久々に、花火と屋台の夜の風景を楽しめて楽しかったです。







