あにょはせよ〜

3連休終わりましたねえーんえーん

3日間ほとんど寝てましたが、あまり回復せず、やはりまだ気持ち悪くて、なんとか1日乗り切りましたチーン

レポ①の続きです。

カウンセリングの後、回復室で荷物置いて、着替えてすぐに手術室へ。

朝イチの予約で行ったけど、年末で日本人の患者さんが多いらしく、かなり待たされました。

途中通訳さんが来たけど、私が少し韓国語分るなら、大丈夫ですねーと他の日本人の患者さんのところへ行っちゃいました。看護師さんとしばし2人きり滝汗

人見知りだし、10年以上前になんとか3級取れたぐらいの韓国語力なのに・・・笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

看護師さんは緊張させないように、日本行きたいけど、今関係が良くないから行けないの〜とか、東南アジアは結構行ってるよ、なんて話をしてくれました。
この手術、痛い?ってきいたら、痛くないと。でも看護師さんはやったことないらしい笑い泣き

先生来るまでに、韓国ドラマでよく見る酸素マスク付けられました。あー写真撮ってもらえばよかった!怒られるかな?笑 

ようやく先生登場拍手拍手
女医さんですが、見た目も話し方も男勝りな感じ。なんだか頼りがいがありそうでした。
デザインしてくれたけど、デザインの形の確認はなかったです。まあ、見たところで正解の形は分からないけどニヤリ

消毒して、麻酔したら、すぐ寝てしまい、起きたときには、パンツも履かせてもらってて(笑)点滴つけたまま、看護師さんに支えてもらいながら、回復室へ向かいました。
麻酔のせいか、寒くて、寒い寒い、喉かわいた〜、水飲みたい!と子供みたいに言ってたような記憶が滝汗
看護師さんには、いたれりつくせり助けていただきました。

麻酔の時間が長いせいか、眉下切開のときみたいな夢は見なくて、起きたときのふらつきははねきりの方が強かったです。

私はこの日は、眉下の病院と、皮膚科も予約してて、ちょっと無謀だったなと反省しましたもやもやもやもや

痛みは確かに思っていたより痛くなくて、トイレに行ってもしみませんでした。
術後の痛みは、どちらかと言えば、眉下切開の方が強かったです。
痛いのが怖くて、手術を迷ってるなら、大丈夫!!出血は1週間ぐらいはあるけど、こちらも思ったよりはなかったです。