俺の冬のフィールド、ニセコチセヌプリスキー場
俺にパウダーの楽しさを存分に教えてくれたスキー場でもある
そのスキー場が今年の3月末で閉鎖!
最終決定ではないが運営を行う蘭越町が道にいったん、閉鎖を通告
まじかよ!って感じ
俺は5年ほど前からこのスキー場にシーズン中は毎週来てますが、
北海道のどこよりも最高に楽しいスキー場だと思います。
ニセコ地区でもこれだけ自然地形を生かしたエリアで滑れる所が在るでしょうか?
今シーズンで営業が終了する噂があり、確認すると営業自体が困難だと蘭越町の返答と聞いてる。リフトの老朽化が主な原因とか?
基本的にはお金の問題だと思いますがもう少しどうにかならないのかねー?
例えば株主を集い第三セクターで運営を行うとか!
スキー場ではないが、多くが存在を望んでいる施設等を市民や町民、利用する人たちが株主となり運営を行うなど、全国にはこのような逆境から立ち直った施設等が沢山ある。
チセヌプリスキー場が営業を再開するにあたり色々な方法があると思う。
スキー場再開を蘭越町だけに依存するのではなく、民間主導で有志を集い一つの目標に向って意見交換や具体的な再建方法の模索を行えばもう少し明るい方向性が見えてくるでは。
俺の様な思いをもっている方々がきっと大勢いると思う、
現在の運営母体の蘭越町が『チセヌプリスキー場存続について、意見交換会』
記事広告を利用して呼びかけても良いのではないか? 在れば
俺は是非参加したいと思う。