とろたま -33ページ目

今日いちばん気になったこと。

朝、出勤途中の交差点に、


』のカタチした、

食パンの耳が落ちていた。




なんであんな道ばたに?




ふぁいねね~♪

やっぱり遠いよ滋賀県。

会議でーす!

ツキイチの店長会議でーす!



今回は車を出してもらえたので、ある意味ラクでした♪
何故なら100%座れるから!


とりま姫路から加古川まで愛車マリアちゃんで行く。
パーキングに止めてしばし待つ。
集合場所の加古川駅で乗り換えて第二集合場所の三ノ宮へgoー!

初めは助手席に座ってたけど、よくよく聞けば三ノ宮から乗り込むのは成人男性三名さま。

そして車はなんとDEMIO!


Σ(゜ロ゜;


ちょーーーーーとばかしキツいんでないかい!?



「後ろ行きます…………。」


メンツとガタイを見ると、

当然後部座席の真ん中……………( ̄▽ ̄;)




二時間、おっさんに挟まれてドライブ。


せめてヴィジュアル店長とかイケメン店長ならまだしも、

コサックダンスが似合いそうなおっちゃんと、初めてお会いするフツーのおっちゃん店長に挟まれてドライブ。




遠い目しちゃうよね…………。




おまけに、現地に着いてからお昼ご飯。
そこにもうひとり、高速バスで来られた店長合流。

さあそこからだよ!


本部までの五分間、

DEMIOに、

ろくにーんwww



ぬはははは!




会議はいつも通りの内容。


要は

利益を出しなこの愚民どもが!

みたいな。




帰りは三人に減って、後ろを広々独占♪
ちょっとうとうとしちゃったよσ(^_^;)



ホントはね、
帰りに明石まで行く予定だったんだけど、帰りが予想以上に遅くなっちゃって。

「今日は遅いから今度にしようか。」
って(;o;)



うあああああああああーーーー

なんかさみしいー(> <)。。



結局加古川に着いたの22:30過ぎてたしさ。

ぷりちゃん、オトモダチんとこ行ってるからまた誰もいないしさ。

ぼっちだよー。

るーるるー
るるるるーーー………



考えたら、

おっさんでも周りにメンヅがいただけでも幸せだったのかしら………?



なんかヤダーーーー!




とまあ、

今月の出張終わりー( ̄^ ̄)



ふぁいねね~♪
んじゃね~♪

緊急事態発生!

先週末の出来事です。まだ


明け方、ケータイが鳴り響いた。

誰だよこんな早くからー!
迷惑だなー。


んあ?
オトン?
寝ぼけてんじゃねーの?


「なーにー?」
「オマエ、ちょっと家行ってってくれんか?」

はいぃぃ?
やっぱ寝ぼけてんじゃねーのかオヤジwww

「なんじゃそら?」
「朝からなんぼ電話しても誰も出んのんや。」

あ、オトンは週に何度か泊まりの仕事がありまして、夕べはその日だったようですわ。

「そらアンタ、まだ寝てんでしょーが。」
「えーこ(オカンのこと。)ケータイに掛けても家電に掛けても出んし、クリスのケータイにも描けたけど出んのんや!
一回見てってくれんか?」
「はぁ…………」
「夕べえーこ倒れたさかい気になるんじゃがいな。」




おおおおおおおおいいいいいいっっっっっwww

それ先に言わんかい(゜ロ゜;))))))!!!!!!!!!



しかも夕べて!
夕べ倒れて言うん今かいwww


オトン、なんかまちごーてんのとちゃうか!




とんで起きて、とりま仕事の用意して車でdash!!!
土曜日だし今日は人数ギリギリだし、
遅れて行けても休めないし。
まあまあ、とにもかくにも見に行ってから決めよう!

てなワケで実家へ。

勝手口から入って二階へ上がる。

そっと寝室を覗くと、ベッドに横たわるオカン。


左手を顔の横に、ちょっと傾いて寝てる。
ほんの少し口が開いてて、ぴくりともしない。


あれ…………?


つついてみた。

反応なし。

あれ?
あれれ?


もいっかいつついてみた。

無反応。



…………………ちょ!
ちょ、まじかよ!


一瞬たじろぐ。



と、

「ふぅ…………。」


吐息。




あ、
生きてた。



腰抜けるかと思った(´Д`)




「おーい。
大丈夫かー?」
つついてみたら、起きた。


「あれ?
どないしたん?」



どないしたもこないしたもあるかいなwww

こうこうかくかくしかじか説明する。

「あー、電話昨日下に置いたままやわー。
もって上がるのめんどくさなって。」



そのせいで私の貴重な睡眠時間が減ったやないかい!


まあまあ、大事なくて良かったよ。
一安心σ(^_^;)



いちお職場スタッフに連絡して遅れる旨を伝える。
朝の立ち上げ頼んどかなきゃ営業出来んかったら困るもんな。


ばーさまの朝御飯も作らにゃならんし、秋祭りの宵宮だからクリスも用意させにゃあかんし。
クリス母、ここに来て風疹でぶっ倒れやがって(-_-")
バカタレがwww

叩き起こしてご飯食べさせて、
ばーさまにご飯食べさせて、
オカンのご飯も用意して、
ついでに自分もちゃっかりご相伴に与って、

ちょっと気抜けたからぼんやりして、
若干寝てた気もする(笑)


「またそろそろおとーさん帰ってくるわー。」

おおもうそんな時間か。
バトンタッチだな。

ぶるるるるるるー。
ポンコツでみおご帰還。


「どないや?」
「どうもこうも。」
「おかえりー。おとーさんごめんなー。」
「コーヒー淹れてくれ。」
「もう大丈夫やわー。」
「病院行かなあかんよ。」
「べっちょないべっちょない。」
「もう祭り行ったんか?」
「今からやけど、ちゃんと病院行きや。」
「べっちょないって。」
「このコーヒーえらい濃いな。」
「湯を入れるといい。薄くなるぞ。」
「オマエ仕事行かんでエエんか?」




……………………………………………………………………………………



行かなあかんに決まっとろうが!!!!!!!!
アンタがここに来いっつったんちゃうんかい!!!!!!!!



「はよ行けよー。
祭りの屋台で道混むぞー。」




だー

かー

らー


アンタがここにーーーーーーwww





「遅れるぞー。」




うああああああああああああああああああああwww















Σ(゜ロ゜;!!!!!!!!





なんか釈然としないまま、オトンにまかせて旅立ちました。

なんだよ一体( ̄^ ̄)

ちゃんと病院行けよ病院!



てなわけで、




オカン、無事でした!





こゆとき、家が近かったら助かるんだよね。

ふうやれやれ。





以上、緊急事態終息いたしました!
3時間遅刻しました!
ヒマだから助かりました!


ちゃんちゃんっと。








ふぁいねね~♪
んじゃね~♪
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