けらけらです。
大晦日ですね。
今年を振り返ると・・・。
いろいろと激動の年でした。
まずは・・・
年末で会社辞めました!
まあ、会社自体が今年に入ってから一気に業績悪化して、来春までには店舗閉鎖して従業員は全員解雇が決まりまして。最後まで付き合うつもりもないので、早めの退職となりました。
年明けから就活です・・・。
そしてなによりも・・・
ロードバイク手に入れたこと!
金銭的な余裕はほとんど無かったのですが、別件でローン組むことがあったのでそこに無理やりプラスして・・・。嫁とのかなりきつい交換条件もあるのですが、とにかく手に入れた!
来年も同じく激動の年になりそうです。
ブログも更新回数は減りそうですが、ちょこちょこ書いていこうと思います。
----------------------------------------------------------------
ロードバイクを手に入れたら、まず行こうと思っていた場所が2ヶ所ありました。
一つ目は播磨シーサイドロード(通称七曲)プラス万葉岬。播磨南部のサイクリストにはお馴染みの道です。万葉含めてバイクでは何度も走ってますが、ここをロードで走る!
そして二つ目は、ここも今や聖地(?)となりつつあるらしい相生のだるま珈琲。いろんな方のブログにも登場している喫茶店です。
この二箇所目指して先日乗ってきました。
大体片道30キロぐらいかな?
網干から御津町を抜けて、見慣れた七曲の入口へたどり着きます。
写真はないですが、天気よく絶好のロケーション!
バイクと違ったのは・・・・エンジンの音が聞こえないこと(当然ですが)!
以前から、自転車乗ってて楽しいなと思ったのはいろんな自然の音が聞こえてくること。
七曲でもそれは同じでした。海の音、潮の匂い、それを全身で感じられる。
まさに自転車の醍醐味です!
万葉岬の入口まで、思った以上にアップダウンがあり走りごたえありました。
で、入口でしばらく思案。
ここで時間は15時。自転車用のライト持ってくるの忘れてる。万葉上がって、だるま珈琲行って日没までに帰れるか????
多分無理!
で、今回はだるま珈琲を選択いたしました。
ロードバイクは一台も止まってなかったのですが、中はお客さんがたくさん。
で、カウンターに座りました。「ここがだるま珈琲の、あのカウンターや」と密かに感動しつつ、美味しいコーヒーとゼリー頂きました。イケメンのマスターからも話しかけていただき、すごく雰囲気のいい、すごしやすい空間がありました。
たくさんの人が集まる理由、よくわかりました。
「ここにコーヒー飲みに来るために七曲りを走る」パターンが増えそうです。
帰りは七曲は通らず、山の北側を通るルートで帰宅。日没までには間に合いました。
満足の3時間半でした!
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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今年を振り返ると・・・。
いろいろと激動の年でした。
まずは・・・
年末で会社辞めました!
まあ、会社自体が今年に入ってから一気に業績悪化して、来春までには店舗閉鎖して従業員は全員解雇が決まりまして。最後まで付き合うつもりもないので、早めの退職となりました。
年明けから就活です・・・。
そしてなによりも・・・
ロードバイク手に入れたこと!
金銭的な余裕はほとんど無かったのですが、別件でローン組むことがあったのでそこに無理やりプラスして・・・。嫁とのかなりきつい交換条件もあるのですが、とにかく手に入れた!
来年も同じく激動の年になりそうです。
ブログも更新回数は減りそうですが、ちょこちょこ書いていこうと思います。
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ロードバイクを手に入れたら、まず行こうと思っていた場所が2ヶ所ありました。
一つ目は播磨シーサイドロード(通称七曲)プラス万葉岬。播磨南部のサイクリストにはお馴染みの道です。万葉含めてバイクでは何度も走ってますが、ここをロードで走る!
そして二つ目は、ここも今や聖地(?)となりつつあるらしい相生のだるま珈琲。いろんな方のブログにも登場している喫茶店です。
この二箇所目指して先日乗ってきました。
大体片道30キロぐらいかな?
網干から御津町を抜けて、見慣れた七曲の入口へたどり着きます。
写真はないですが、天気よく絶好のロケーション!
バイクと違ったのは・・・・エンジンの音が聞こえないこと(当然ですが)!
以前から、自転車乗ってて楽しいなと思ったのはいろんな自然の音が聞こえてくること。
七曲でもそれは同じでした。海の音、潮の匂い、それを全身で感じられる。
まさに自転車の醍醐味です!
万葉岬の入口まで、思った以上にアップダウンがあり走りごたえありました。
で、入口でしばらく思案。
ここで時間は15時。自転車用のライト持ってくるの忘れてる。万葉上がって、だるま珈琲行って日没までに帰れるか????
多分無理!
で、今回はだるま珈琲を選択いたしました。
ロードバイクは一台も止まってなかったのですが、中はお客さんがたくさん。
で、カウンターに座りました。「ここがだるま珈琲の、あのカウンターや」と密かに感動しつつ、美味しいコーヒーとゼリー頂きました。イケメンのマスターからも話しかけていただき、すごく雰囲気のいい、すごしやすい空間がありました。
たくさんの人が集まる理由、よくわかりました。
「ここにコーヒー飲みに来るために七曲りを走る」パターンが増えそうです。
帰りは七曲は通らず、山の北側を通るルートで帰宅。日没までには間に合いました。
満足の3時間半でした!
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