サッカー・キリンチャレンジ杯(6日、日本1-0UAE、新潟・東北電力ビッグスワンスタジアム)前半を0-0で折り返した日本は後半24分、ハーフナー・マイク(フィテッセ)のヘディングシュートで先制。そのまま1-0で逃げ切った。日本は11日にワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦(埼玉)に挑む。
日本は前半、本田や香川、ハーフナーが得点機を迎えたが、決め手を欠いた。前半終了間際にはハーフナーがダイビングヘッドを見せたが、GKのブロックに阻まれ0-0で折り返した。
日本は後半の頭に岡崎、水本、細貝の3選手を投入。香川、伊野波、長谷部がベンチに退いた。19分には本田に代えて中村を投入した。
すると24分、左サイドから仕掛けた駒野が左足クロス。ファーサイドのハーフナーが頭を合わせ、豪快に突き刺し均衡を破った。前半から試合を優位に進めた日本だったが、得点は1点のみに終わった。後半34分に酒井宏に代わって出場した酒井高は、A代表デビューとなった。
サンケイスポーツより抜粋
昨日の試合はあんまりおもしろくなかったなー。
香川は疲れもあると思うけど、精彩かいてたなー

本戦ではなんとかなるでしょう

今日の一言
本田△
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