ある意味毎日の日課になってるんですが、
今日前方よりすこしハゲ散らかったおっさんが歩いてきました。特に意識なくすれちがおうとすると…
ぶっ、ぶー

屁をこいたわけです

心の中で
『えーー』と思い、振り返ると…
なんかお尻をクネクネしながら心なし早歩きでこちらには見向きもせず去っていきました。。。
そこで僕がたてた仮説は二つ
1、お腹がキュルキュルきていてどうしようもない状態であった
我慢していたがたまたますれちがい際におならが出てしまった
2、切れたナイフのような僕の視線が遠くからでも気になったのか、恐怖を感じた!そしてそれがスカンクのようにおならで防衛した

どっちかな?
1ならかなり同情しますね!
2だったら…スカンクならぬオサンクだね♪( ´θ`)ノ
今日の一言
音がでないおならはくさいよ!
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