ぼくとあなた、時々ペス -123ページ目

ぼくとあなた、時々ペス

徒然なるままに、時々、携帯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

あるときはただの会社員
あるときはただのフットサルプレイヤー
あるときはただの愛犬家

千の異名を持つ漢、ここに参上!!

いつも仕事を終えると会社まで歩いて戻るんですが、その時は必ずといっていいほど人間観察をしています!


ある意味毎日の日課になってるんですが、


今日前方よりすこしハゲ散らかったおっさんが歩いてきました。特に意識なくすれちがおうとすると…


ぶっ、ぶー叫び

屁をこいたわけです!!

心の中で
『えーー』と思い、振り返ると…
なんかお尻をクネクネしながら心なし早歩きでこちらには見向きもせず去っていきました。。。

そこで僕がたてた仮説は二つ
1、お腹がキュルキュルきていてどうしようもない状態であった汗我慢していたがたまたますれちがい際におならが出てしまった爆弾

2、切れたナイフのような僕の視線が遠くからでも気になったのか、恐怖を感じた!そしてそれがスカンクのようにおならで防衛したDASH!

どっちかな?

1ならかなり同情しますね!
2だったら…スカンクならぬオサンクだね♪( ´θ`)ノ



今日の一言
音がでないおならはくさいよ!

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