しばらく私事で
おやすみとなります・・・
また・・・復活しますので
よろしくお願いします
これまで・・・
ご訪問ありがとうございます~
お読み下さい
以下 徽宗皇帝のブログより転載
以下 徽宗皇帝のブログより転載
安倍もイライラ、私もイライラ、みんなイライラ
「逝きし世の面影」から転載。(冒頭部だけ省略。)
現在の政府(世耕グループか)によるネット規制の状況がかなり推測できる記事である。
文章の流れのままで読むと、途中で、「ハフィントンポスト」がガセネタ記事を書いたということなのか?と思うだろうから、私が赤字に変えてある部分を先に読んでおくほうが、無駄な心理的負担(これを「サスペンス=心理的宙吊り状態」と言う。映画や小説では意図的効果として狙うが、レポート的記事では読者の負担となるので、結論やまとめはなるべく早く提示したほうがいい、というのが新聞記事などの鉄則。)を避けることができる。まあ、筆者が「文学」を書いているなら余計なお世話だが、重要情報を拡散するのがメインの目的なら、なるべく読者に配慮して書くべきだろう、ということである。と言うのは、私自身がこの「心理的宙吊り状態」でかなりいらついたからである。
現代人は情報取得に関してかなり短気になっていることが私自身によって証明されているようなものだ。ということは、「グーグル検索の2ページまでに出てこない情報は、この世に存在しないも同然」という、下記記事で書かれたことの真実性が分かるわけだ。(笑)
(以下引用)
『グーグルが乗っ取られる??』
2015年02月18日に投降された、『2月2日のある出来事がGoogle検索結果から"消えた"ことが意味することとは?』とのタイトルのハフィトン・ポストの記事では、
『2015年2月2日のある出来事が、存在しなかったかのような状況になっている。
Googleである複数ワードで検索をすると、何も検出されない事態になっているのだ。スマートフォンなどの情報端末を含むインターネット通信が発展した今、検索は情報を得る手段として日常やビジネスにおいて重要な要素となっている。
検索結果の2ページ目以内に結果が表示されなければ、この世に存在しないと表現されるほど、検索上位に出ることは検索エンジン対策(SEO)ビジネスが存在し、企業が躍起になってSEO対策を講じるほど重要なことだ。
2月9日のこと。
メジャーな検索エンジンであるGoogleで、「後藤健二 報道ステーション 2月2日」で検索しても、検索結果が何も出てこないということをSNSで知り、やってみたが確かに何も出てこない。』
という。
この、報道ステーションの2月2日の報道内容とは日本政府(安倍晋三)による後藤健二氏などの日本人2名の人質交渉の対応だった。
具体的には、
『安倍総理は、外務省の進言を無視して日本人2人がシリアで拘束されていることを知りながらもエジプトでISILに対抗するために2億ドルの支援を表明した』である。
2月20日朝に、『何も出てこない』との18日付けハフィトン・ポスト記事が事実かどうか、『後藤健二 報道ステーション 2月2日』で検索して、自分で試してみると、出るわ出るわ。
新聞とかテレビなど既存のメディアでは報道がゼロなのでネットと無関係な一般の市民は誰も知らない。
ところが、『2月2日のある出来事がGoogle検索結果から"消えた"ことが意味することとは?』とのネット記事は大勢が読んでいたのである。
『一つも無い』どころか、逆にてんこ盛り(炎上)状態なのですが、物事の流れとして当然こうなる。
『2月2日のテレビ報道』記事がグーグルの検索エンジンから消えている事実が9日頃にはネットで話題となっていて18日にはハフィトン・ポスト記事で紹介されていた。
日本政府の人質対応の『報道ステーションの2月2日の報道内容』がグーグルでは『検索できない』状態が、2週間程度は完璧に成功していたのである。
それにしても日本国(安倍晋三)の幼児化が凄まじい。
資本主義の社会では金さえあれば何でも可能だが、本来あるべき物が一つも無ければ、余計に目立つのです。
(本来は情報の洪水で目立たなくするアメリカ式なのだが、戦後レジームからの脱却で情報統制も全部を一網打尽に消す70年前に逆戻り。これでは間違いなく失敗する)
安倍晋三ですが民主党の岡田元代表の国会本会議の質問中に演壇上で自分の演説原稿を声を出して練習してい不真面目な映像がテレビで放映されているし、首相なのに予算委員会では野党議員の質問中に無関係な『日教組はどうするの』と閣僚席から野次る始末。日本は最高責任者の資質が子供なのです。
『禁止キーワード』
ネット空間では、ある一定の言葉は自働的に排除するようにスパムがあらかじめ設定されているのだが、困ったことに『禁止されたキーワード』が何であるかがの表示が何処にも無い。
以前に反戦塾さんへ日本の国是である対米従属の謎の一つとして、イタリアのニッコロ・マキャヴェッリの『人間というものは、危害を加えられると思い込んでいた相手から、親切にされたり恩恵を施されたりすると、そうでない人からの場合よりずっと恩に感ずるものである。』との君主論の中にある名言の一例として、アメリカのガリオア・エロアを出したのです。ところが、これが禁止用語だったので何度送ってもスパムコメントしても全て駄目。最後にガリオア基金に変えたらコメント出来たとの御粗末な話も有る。
安倍晋三はクールジャパンの一つとしてアニメなど日本の漫画文化を世界に広める心算なのですが、世界から見える日本製アニメは『ヘンタイ』と呼ばれていることは知らないらしいのである。何とグーグルでは『ヘンタイ』が禁止用語なのです。ローマ字表記ではブログ記事に書いても機械的に受け付けない設定になっていた。
日本のエロ漫画ですが、世界では『H・E・N・T・A・I』として知られていたのである。
青少年健全育成条例改正案(慎太郎ワールド)2010年12月23日 | 文化・歴史
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/1f64539bc3d7f1dfccdedf6a0381f7e1
日本では『可愛い』(キュート)は全てに優先する価値観だが欧米世界では軽蔑的な意味も含まれている。
欧米白人女性では初めてNHKの朝ドラのヒロインを演じるシャーロット・ケイト・フォックスさんは『アメリカでは女性は、パワフル 、ストロング、セクシー、その三つが合わさって、ビューティフルっていわれる』と日本とは大きく違うビューティフルの意味を指摘するが、キュートは褒め言葉では無くて『大人ではない』(子供である)との隠れた侮蔑の意味が有る。
『ISIS(イスラム国)の宣伝広報活動を、実質的に支援するアメリカのグーグルやマイクロソフト』
公共料金を滞納しても即座に使用停止にはならないが、電話料金の場合は1分1秒でも滞納すれば回線を切断されて使えない。
水道や電気やガスとは違い一々現場に出向かなくても、自由に電話会社がスイッチ一つで勝手に切断出来るのです。
そもそもインターネットはアメリカが軍事用に開発したもので、アメリカのグーグル本社の判断一つで、18日付けハフィトン・ポストの指摘しているように、不都合だと判断すれば即座に切断が可能なのです。(記事自体の削除も簡単だし、ネット上に記事が存在しても誰も検索出来なければ効果はほぼ同じ)
ISIS(イスラム国)が戦闘員のリクルートにインターネットを利用しているとの報道が本当なら、アメリカが空爆する以前にネット切断など簡単に出来る。
マスコミ報道が事実であるとすると、本当ならとっくの昔にスパム認定を行っていてISISのサイトは一般に視聴できない設定になっている。
ところが人質の首の切断など、世界中がこれだけISISの残虐性を大問題としているのに、いまだに一般市民の誰もがISISのサイトへのアクセスが自由に行える不思議。
アメリカが、ISISの情報宣伝を野放し状態にして密かに支援している理由には、マスコミでは報道されないが高度な政治的な判断が当然行われているのである。
(アルカイダとはCIAのデータベースの意味だったとの有力な説が有るが、そのアルカイダから分離したISはCIAの宣伝広報部門の一セクション程度の存在)
現在の政府(世耕グループか)によるネット規制の状況がかなり推測できる記事である。
文章の流れのままで読むと、途中で、「ハフィントンポスト」がガセネタ記事を書いたということなのか?と思うだろうから、私が赤字に変えてある部分を先に読んでおくほうが、無駄な心理的負担(これを「サスペンス=心理的宙吊り状態」と言う。映画や小説では意図的効果として狙うが、レポート的記事では読者の負担となるので、結論やまとめはなるべく早く提示したほうがいい、というのが新聞記事などの鉄則。)を避けることができる。まあ、筆者が「文学」を書いているなら余計なお世話だが、重要情報を拡散するのがメインの目的なら、なるべく読者に配慮して書くべきだろう、ということである。と言うのは、私自身がこの「心理的宙吊り状態」でかなりいらついたからである。
現代人は情報取得に関してかなり短気になっていることが私自身によって証明されているようなものだ。ということは、「グーグル検索の2ページまでに出てこない情報は、この世に存在しないも同然」という、下記記事で書かれたことの真実性が分かるわけだ。(笑)
(以下引用)
『グーグルが乗っ取られる??』
2015年02月18日に投降された、『2月2日のある出来事がGoogle検索結果から"消えた"ことが意味することとは?』とのタイトルのハフィトン・ポストの記事では、
『2015年2月2日のある出来事が、存在しなかったかのような状況になっている。
Googleである複数ワードで検索をすると、何も検出されない事態になっているのだ。スマートフォンなどの情報端末を含むインターネット通信が発展した今、検索は情報を得る手段として日常やビジネスにおいて重要な要素となっている。
検索結果の2ページ目以内に結果が表示されなければ、この世に存在しないと表現されるほど、検索上位に出ることは検索エンジン対策(SEO)ビジネスが存在し、企業が躍起になってSEO対策を講じるほど重要なことだ。
2月9日のこと。
メジャーな検索エンジンであるGoogleで、「後藤健二 報道ステーション 2月2日」で検索しても、検索結果が何も出てこないということをSNSで知り、やってみたが確かに何も出てこない。』
という。
この、報道ステーションの2月2日の報道内容とは日本政府(安倍晋三)による後藤健二氏などの日本人2名の人質交渉の対応だった。
具体的には、
『安倍総理は、外務省の進言を無視して日本人2人がシリアで拘束されていることを知りながらもエジプトでISILに対抗するために2億ドルの支援を表明した』である。
2月20日朝に、『何も出てこない』との18日付けハフィトン・ポスト記事が事実かどうか、『後藤健二 報道ステーション 2月2日』で検索して、自分で試してみると、出るわ出るわ。
新聞とかテレビなど既存のメディアでは報道がゼロなのでネットと無関係な一般の市民は誰も知らない。
ところが、『2月2日のある出来事がGoogle検索結果から"消えた"ことが意味することとは?』とのネット記事は大勢が読んでいたのである。
『一つも無い』どころか、逆にてんこ盛り(炎上)状態なのですが、物事の流れとして当然こうなる。
『2月2日のテレビ報道』記事がグーグルの検索エンジンから消えている事実が9日頃にはネットで話題となっていて18日にはハフィトン・ポスト記事で紹介されていた。
日本政府の人質対応の『報道ステーションの2月2日の報道内容』がグーグルでは『検索できない』状態が、2週間程度は完璧に成功していたのである。
それにしても日本国(安倍晋三)の幼児化が凄まじい。
資本主義の社会では金さえあれば何でも可能だが、本来あるべき物が一つも無ければ、余計に目立つのです。
(本来は情報の洪水で目立たなくするアメリカ式なのだが、戦後レジームからの脱却で情報統制も全部を一網打尽に消す70年前に逆戻り。これでは間違いなく失敗する)
安倍晋三ですが民主党の岡田元代表の国会本会議の質問中に演壇上で自分の演説原稿を声を出して練習してい不真面目な映像がテレビで放映されているし、首相なのに予算委員会では野党議員の質問中に無関係な『日教組はどうするの』と閣僚席から野次る始末。日本は最高責任者の資質が子供なのです。
『禁止キーワード』
ネット空間では、ある一定の言葉は自働的に排除するようにスパムがあらかじめ設定されているのだが、困ったことに『禁止されたキーワード』が何であるかがの表示が何処にも無い。
以前に反戦塾さんへ日本の国是である対米従属の謎の一つとして、イタリアのニッコロ・マキャヴェッリの『人間というものは、危害を加えられると思い込んでいた相手から、親切にされたり恩恵を施されたりすると、そうでない人からの場合よりずっと恩に感ずるものである。』との君主論の中にある名言の一例として、アメリカのガリオア・エロアを出したのです。ところが、これが禁止用語だったので何度送ってもスパムコメントしても全て駄目。最後にガリオア基金に変えたらコメント出来たとの御粗末な話も有る。
安倍晋三はクールジャパンの一つとしてアニメなど日本の漫画文化を世界に広める心算なのですが、世界から見える日本製アニメは『ヘンタイ』と呼ばれていることは知らないらしいのである。何とグーグルでは『ヘンタイ』が禁止用語なのです。ローマ字表記ではブログ記事に書いても機械的に受け付けない設定になっていた。
日本のエロ漫画ですが、世界では『H・E・N・T・A・I』として知られていたのである。
青少年健全育成条例改正案(慎太郎ワールド)2010年12月23日 | 文化・歴史
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/1f64539bc3d7f1dfccdedf6a0381f7e1
日本では『可愛い』(キュート)は全てに優先する価値観だが欧米世界では軽蔑的な意味も含まれている。
欧米白人女性では初めてNHKの朝ドラのヒロインを演じるシャーロット・ケイト・フォックスさんは『アメリカでは女性は、パワフル 、ストロング、セクシー、その三つが合わさって、ビューティフルっていわれる』と日本とは大きく違うビューティフルの意味を指摘するが、キュートは褒め言葉では無くて『大人ではない』(子供である)との隠れた侮蔑の意味が有る。
『ISIS(イスラム国)の宣伝広報活動を、実質的に支援するアメリカのグーグルやマイクロソフト』
公共料金を滞納しても即座に使用停止にはならないが、電話料金の場合は1分1秒でも滞納すれば回線を切断されて使えない。
水道や電気やガスとは違い一々現場に出向かなくても、自由に電話会社がスイッチ一つで勝手に切断出来るのです。
そもそもインターネットはアメリカが軍事用に開発したもので、アメリカのグーグル本社の判断一つで、18日付けハフィトン・ポストの指摘しているように、不都合だと判断すれば即座に切断が可能なのです。(記事自体の削除も簡単だし、ネット上に記事が存在しても誰も検索出来なければ効果はほぼ同じ)
ISIS(イスラム国)が戦闘員のリクルートにインターネットを利用しているとの報道が本当なら、アメリカが空爆する以前にネット切断など簡単に出来る。
マスコミ報道が事実であるとすると、本当ならとっくの昔にスパム認定を行っていてISISのサイトは一般に視聴できない設定になっている。
ところが人質の首の切断など、世界中がこれだけISISの残虐性を大問題としているのに、いまだに一般市民の誰もがISISのサイトへのアクセスが自由に行える不思議。
アメリカが、ISISの情報宣伝を野放し状態にして密かに支援している理由には、マスコミでは報道されないが高度な政治的な判断が当然行われているのである。
(アルカイダとはCIAのデータベースの意味だったとの有力な説が有るが、そのアルカイダから分離したISはCIAの宣伝広報部門の一セクション程度の存在)
どこまでも・・・
どこまでも
腐れきった連中
以下 播州武侯祠遍照院より転載
嗚呼、完全に狂ったこの国。東電支援の洗脳シンポ。1000BPでも大丈夫と言い出した。
これは、惨い。
ここまできた、マネー優先の 「お上」洗脳国家、日本。
とんでもないことが起きるぞ。
理性や知性を、利益のために、ここまで愚弄する悪魔のささやき。
女性自身が福島の洗脳現場を伝えています。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010006-jisin-soci
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
専門家が爆弾発言連発…東電支援の「福島“洗脳シンポジウム”」 女性自身 2月19日(木)6時0分配信
「福島の我々には、放射性物質の摂取制限なんてものは取り下げて、好きなものを食べさせて」(放射能健康相談員・半谷輝己氏)などといった、冗談のような発言が「専門家」たちから飛び出す、驚愕のシンポジウムが2月3日、福島県伊達市の山奥で開かれた。
【全文公開】”洗脳シンポジウム”ルポ
記者は地元の母親から、「トンデモないシンポジウムがあるんですよ」と聞き、取材したのだが、内容は予想を超えるものだった。
今回は「出荷制限値100ベクレル(以下Bq)/キログラム(以下kg)は厳守しつつ地元民の目安としての摂取制限値の検討へ(大人1,000Bq/kg、子供100Bq/kg)」がテーマ。
なんだかわかりづらいが、事前にシンポジウムのホームページを見ると、「放射能汚染された食品を食べても大丈夫だ」とアピールしたいのだろうと察しがついた。
福島第一原子力発電所の事故後、政府は一般食品中に含まれる放射性物質の規制値を1kgあたり100Bqまでと定め、それを超えるものについては出荷制限をかけている。加えて、野生のイノシシやきのこなど、極端に規制値を上回る食品が検出された地域には、自分でとって食べることも控えるようにと県知事あてに、摂取制限の通達も出している。
ところがこの会では、高濃度汚染食品でも、地元の人間なら食べていいことにしたいよう。「山や川の幸を食べたい」という地元民の気持ちをくんでいるように見えるが、リスクを福島県民に押しつけているだけではないか。次々に「専門家」が登場しては、いかに汚染食品が「安全」かを訴える。
「1kgあたり2,400Bqのイノハナ(山のきのこ)が10g入ったご飯を1合食べた場合、損失余命は7秒。一方で、自動車を10km運転する場合に、事故死する確率から計算した損失余命は21秒。イノハナご飯を食べるより、自動車を運転するほうが3倍程度リスクが高いんです。こういう事実を考えることが、合理的な行動に結びつきます」
こう述べたのは、ビデオ出演した福井県立大学経済学部教授の岡敏弘氏。“損失余命”とは聞き慣れない言葉だが、人間の寿命が特定のリスクに遭遇することで、短くなる平均寿命のことだ。ちなみに、野生きのこの摂取制限が出ている南相馬市の測定結果を見ると、原町区で採れたイノハナから1万4,140Bq/kgという超高濃度の放射性セシウムが検出されている(平成26年9月時点)。
「放射能が怖くてきのこや山菜を食べなくなったという方がおられますが、野菜やきのこを食べない、これらは全部健康リスクにつながります」(福島県相馬市の相馬中央病院・越智小枝氏)
放射能安全派の弁はさらに続く。同じくビデオ出演の東京慈恵会医科大学教授で小児科医である浦島充佳氏は「チェルノブイリ原発事故によって増えたのは子供の甲状腺がん。しかも、亡くなった方はほとんどいません。白血病は増えませんでした」と、キッパリ。
さらに、「食品に含まれている放射性セシウムが、子供のがんを引き起こすかというと、それはどうかと思う」とセシウムのリスクを否定。
「大人なら1,000Bq/kg、子供でも100Bq/kgくらいなら与えても大丈夫。食べたいものも食べられずストレスを抱えているほうが、子供たちの情緒的な発達に影響します。家族で同じものを食べて、夕食には笑いが起こるような時間を過ごしてほしい」
笑みを浮かべながらこう語ったのだ。そこまでして、汚染されたきのこやイノシシを子供に食べさせたいのか。正直、背筋がゾッとした。
食べる楽しみや、郷土の食文化を失ってしまった地元民の悲しみや憤りは察してあまりある。しかし、その気持ちにつけこんで、わざわざ専門家を呼んできてまで、子供に汚染食品を食べるように仕向ける意図は何なのか。
このシンポジウムのホームページには、「参加する専門家の渡航費・交通費は、東京電力が福島復興およびリスクコミュニケーションの一環として負担しています」と書かれている。
かつて国や自治体、東電が一体となって原発安全論をふりまいていたように、今度は放射能安全神話を刷り込もうとしているのか……。(転載おわり)
・・・子供の心や体をいうなら、
なぜ、移住させないんだ。
・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり
原発推進教信徒が、改心して、
「自分たちはアホでした。これからも放射能での殺人を続けます」
と絶叫しているようにも思える。
て中途半端にしか言ってないので、まだ彼らは日本人を殺したりないように思います。
いや~!!!すさまじい狂いっぷり。御用学者でも逃げ出す人が出るでしょう。
「俺は、金のために知識や技能は売っても、自分の命までは売れない!」と。
まあそういうやつは下衆ですが、まだ正気ですよな・・・
お読みくださりありがとうございます
どこまでも
腐れきった連中
以下 播州武侯祠遍照院より転載
嗚呼、完全に狂ったこの国。東電支援の洗脳シンポ。1000BPでも大丈夫と言い出した。
これは、惨い。
ここまできた、マネー優先の 「お上」洗脳国家、日本。
とんでもないことが起きるぞ。
理性や知性を、利益のために、ここまで愚弄する悪魔のささやき。
女性自身が福島の洗脳現場を伝えています。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010006-jisin-soci
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専門家が爆弾発言連発…東電支援の「福島“洗脳シンポジウム”」 女性自身 2月19日(木)6時0分配信
「福島の我々には、放射性物質の摂取制限なんてものは取り下げて、好きなものを食べさせて」(放射能健康相談員・半谷輝己氏)などといった、冗談のような発言が「専門家」たちから飛び出す、驚愕のシンポジウムが2月3日、福島県伊達市の山奥で開かれた。
【全文公開】”洗脳シンポジウム”ルポ
記者は地元の母親から、「トンデモないシンポジウムがあるんですよ」と聞き、取材したのだが、内容は予想を超えるものだった。
今回は「出荷制限値100ベクレル(以下Bq)/キログラム(以下kg)は厳守しつつ地元民の目安としての摂取制限値の検討へ(大人1,000Bq/kg、子供100Bq/kg)」がテーマ。
なんだかわかりづらいが、事前にシンポジウムのホームページを見ると、「放射能汚染された食品を食べても大丈夫だ」とアピールしたいのだろうと察しがついた。
福島第一原子力発電所の事故後、政府は一般食品中に含まれる放射性物質の規制値を1kgあたり100Bqまでと定め、それを超えるものについては出荷制限をかけている。加えて、野生のイノシシやきのこなど、極端に規制値を上回る食品が検出された地域には、自分でとって食べることも控えるようにと県知事あてに、摂取制限の通達も出している。
ところがこの会では、高濃度汚染食品でも、地元の人間なら食べていいことにしたいよう。「山や川の幸を食べたい」という地元民の気持ちをくんでいるように見えるが、リスクを福島県民に押しつけているだけではないか。次々に「専門家」が登場しては、いかに汚染食品が「安全」かを訴える。
「1kgあたり2,400Bqのイノハナ(山のきのこ)が10g入ったご飯を1合食べた場合、損失余命は7秒。一方で、自動車を10km運転する場合に、事故死する確率から計算した損失余命は21秒。イノハナご飯を食べるより、自動車を運転するほうが3倍程度リスクが高いんです。こういう事実を考えることが、合理的な行動に結びつきます」
こう述べたのは、ビデオ出演した福井県立大学経済学部教授の岡敏弘氏。“損失余命”とは聞き慣れない言葉だが、人間の寿命が特定のリスクに遭遇することで、短くなる平均寿命のことだ。ちなみに、野生きのこの摂取制限が出ている南相馬市の測定結果を見ると、原町区で採れたイノハナから1万4,140Bq/kgという超高濃度の放射性セシウムが検出されている(平成26年9月時点)。
「放射能が怖くてきのこや山菜を食べなくなったという方がおられますが、野菜やきのこを食べない、これらは全部健康リスクにつながります」(福島県相馬市の相馬中央病院・越智小枝氏)
放射能安全派の弁はさらに続く。同じくビデオ出演の東京慈恵会医科大学教授で小児科医である浦島充佳氏は「チェルノブイリ原発事故によって増えたのは子供の甲状腺がん。しかも、亡くなった方はほとんどいません。白血病は増えませんでした」と、キッパリ。
さらに、「食品に含まれている放射性セシウムが、子供のがんを引き起こすかというと、それはどうかと思う」とセシウムのリスクを否定。
「大人なら1,000Bq/kg、子供でも100Bq/kgくらいなら与えても大丈夫。食べたいものも食べられずストレスを抱えているほうが、子供たちの情緒的な発達に影響します。家族で同じものを食べて、夕食には笑いが起こるような時間を過ごしてほしい」
笑みを浮かべながらこう語ったのだ。そこまでして、汚染されたきのこやイノシシを子供に食べさせたいのか。正直、背筋がゾッとした。
食べる楽しみや、郷土の食文化を失ってしまった地元民の悲しみや憤りは察してあまりある。しかし、その気持ちにつけこんで、わざわざ専門家を呼んできてまで、子供に汚染食品を食べるように仕向ける意図は何なのか。
このシンポジウムのホームページには、「参加する専門家の渡航費・交通費は、東京電力が福島復興およびリスクコミュニケーションの一環として負担しています」と書かれている。
かつて国や自治体、東電が一体となって原発安全論をふりまいていたように、今度は放射能安全神話を刷り込もうとしているのか……。(転載おわり)
・・・子供の心や体をいうなら、
なぜ、移住させないんだ。
・・・・・・・・
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抜粋終わり
原発推進教信徒が、改心して、
「自分たちはアホでした。これからも放射能での殺人を続けます」
と絶叫しているようにも思える。
て中途半端にしか言ってないので、まだ彼らは日本人を殺したりないように思います。
いや~!!!すさまじい狂いっぷり。御用学者でも逃げ出す人が出るでしょう。
「俺は、金のために知識や技能は売っても、自分の命までは売れない!」と。
まあそういうやつは下衆ですが、まだ正気ですよな・・・
お読みくださりありがとうございます
