JABARA diary -18ページ目

一週間ぶりです

旦那のお義父さんが亡くなり数日が経ちました。

その日のうちにお通夜、翌日には告別式と家族だけで見送りました。



亡くなる数時間前、私達家族皆で病院へ。

熱に少しうなされ意識もなかったので、私の事は分からなかったはず。

どう声を掛けたらいいか分からなくて、手を握ることしか出来なかった。
子供達は車で寝ていたので旦那と交代で見ながら、側に居ました。

様子が大きく変わらず旦那も仕事があるからと、一旦帰った後に亡くなったと知らせを受けました。


優しく私の存在を受け入れてくれたお義父さんにとても感謝もしています。

お義父さんが亡くなったことで、滅多に会えなかった人に会えもっと親しくなれたり、旦那が子供達と一日一緒に過ごせたのは数ヵ月なかったので、これはお義父さんからの贈り物だと思っています。




お義父さんのおでことても冷たかった。
子供達にも触れてもらいました。

伝えたいメッセージをカードに書いて思い出の写真や好物を入れ、棺の中はお花でいっぱいにしました。




式では初めての経験ばかりで戸惑うばかり。

みんなの悲しみを、子供達の賑やかさが皆を和ませてくれました。

今だに亡くなったことがまだまだ信じられなくて、行けば会えるような気さえしています。




私や子供達は、ほんの数年しかお付き合いがなかったその悔しさが込み上げます。

もっと会いに行けてたらなって・・・・・・・・・・・・・・・





お義母さんからもらった、お義父さんの写真を日当たりの良い南の窓側に置きました。





これからは毎日会えます。



ですがガーンうっかり下着でうろうろなんでもう出来ません得意げ(笑)





子供達も悲しみましたが、元気に遊ぶ姿を見ていつもの日常を過ごしたいと思います。



明日はお世話になった次女の担任の先生の離任式。

お気に入りの花屋さんで、小さな花束でも用意して行くつもりですキラキラニコニコ


保育士として新任一年目だった先生なので、ピチピチお姉さんって感じ(笑)



頑張れ新人先生~!!

少しの間

ブログをお休みします。


旦那のお義父さんがここ一年ほど入退院を繰り返していて、それでも夫婦二人きりでなんとか元気に暮らしていていたのが、最近も入院して一度退院したもののまた入院。



糖尿病をずっと患っていて、しかも最近になって発見しずらい所にガンが見つかり治療するには父の体力がないと。


余命も宣告され、病院で一日中側に付いてるお義母さんやお姉さんが疲れきっていたので、旦那が仕事終わりに夜間見守ったりしている状況。


私もすぐに行きたいところだけど、明日は旦那が子供を会社に連れて見てくれると言うので私一人朝一で行くつもりです。

せめて一晩ぐらいお義父さん側にいてあげたいと思っているけれど、急では子供達がとても不安になると思うので、それは今夜は帰ってくる旦那と打ち合わせをして決めます。




日一日と衰弱して食事もほぼ出来ず、意識も少しずつ無くなってきているみたい。




子供にはとても病気が重くて大変なんだと伝えました。




それしか言いようがなくて











母や姉たちには、私が出来ることをしてあげてと言われました。




なんとか一晩だけでも付いていてあげたいです。



オムライス弁当

次女の年中最後のお弁当

エンジョイライフ-201203230742000.jpg

星形で抜いた部分は
ケチャップを塗り彩りを増やし

枝豆は冷凍物
チンして刺すだけ(笑)




超手抜き弁当得意げクローバー



さらなる手抜きは
カレー弁当なり(笑)

ご飯をドーナツみたいにして
真ん中にカレー入れます得意げ


少々おかずもフグ入れて



カレーは
保温器がある時だけの
冬限定メニュー観覧車


午後から
何日振りかの雨予報


寒くなりそうペンギン