散歩はどこまで
連休の良い天気の日に
家の中でばかり遊んで
子供が暇だと腐り出したので
散歩に出てみました
30分も歩けば
春の陽気を感じる所に
たどり着きます

広い緑地の中に浅い沼
何かいるかもと枝でつついて
子供達は生き物探し
餌もついてない枝揺らしながら
魚釣り気分を
少しは味わえてるようで

近くの湖に
住み込み中の白鳥が
草をつまみに
緑地まで移動してきたり
なんか歩き姿が
のんびりゆったりしていて
可愛いなぁ
毎年この緑地の沼に
大量の蛙の卵が産卵してある
気持ちわるっと言いながら
季節になると今年もいるかなと
ついつい見に行ってしまう(笑)
おたまじゃくし姿も見たくて
そのために
また足を運んでしまう
虫や両生類の類いは
小さいものばかり
可愛いとさえ思う
生き物を可愛がるなら
抱っこしてかまえるくらい
たとえば
猫くらいの大きさが理想的
でも昆虫や爬虫類は
手のひらくらい小さい方がいい
だって昆虫は表情ないし
爬虫類にしても
顔が怖いでしょ(笑)

陽射しの中の花は綺麗
家の中でばかり遊んで
子供が暇だと腐り出したので
散歩に出てみました
30分も歩けば
春の陽気を感じる所に
たどり着きます

広い緑地の中に浅い沼
何かいるかもと枝でつついて
子供達は生き物探し
餌もついてない枝揺らしながら
魚釣り気分を
少しは味わえてるようで

近くの湖に
住み込み中の白鳥が
草をつまみに
緑地まで移動してきたり
なんか歩き姿が
のんびりゆったりしていて
可愛いなぁ
毎年この緑地の沼に
大量の蛙の卵が産卵してある
気持ちわるっと言いながら
季節になると今年もいるかなと
ついつい見に行ってしまう(笑)
おたまじゃくし姿も見たくて
そのために
また足を運んでしまう
虫や両生類の類いは
小さいものばかり
可愛いとさえ思う
生き物を可愛がるなら
抱っこしてかまえるくらい
たとえば
猫くらいの大きさが理想的
でも昆虫や爬虫類は
手のひらくらい小さい方がいい
だって昆虫は表情ないし
爬虫類にしても
顔が怖いでしょ(笑)

陽射しの中の花は綺麗
年末近し
先週は次女の七歳の誕生日

部屋を飾ってみたらさみしい感じ
風船に“7”の数字を入れて
ビーズを飾りに
12月生まれ二人とクリスマス
ケーキ三回は胃袋が受け付けないので
誕生日にはパフェ作り

先月市内の歴史館にて


ドングリクッキー作り体験やら
ミニ機関車に乗ったり
大きな焼き芋をお土産に買ったり
落ちてた銀杏が異臭を放ってたり
昔遊びで皿回しに羽子板に色々
子供と一緒に体験してきました
初めてオケラを見て

上半身はザリガニで
下半身はコオロギみたいな
散歩の途中で
水面の上に落ちたオケラが
くねくね泳いでいて
その姿が面白くて見ていたら
アメンボ
がずっと後をぴったりついて
オケラがくっと振り返り睨み付けて
アメンボは一瞬止まったけれど
またくねくね進み出すと
アメンボがまたくっついて(笑)
色々とそれなりに大変な一年でしたが
来年も家族が健康で過ごせる
一年でありますように



部屋を飾ってみたらさみしい感じ
風船に“7”の数字を入れて
ビーズを飾りに
12月生まれ二人とクリスマス
ケーキ三回は胃袋が受け付けないので
誕生日にはパフェ作り

先月市内の歴史館にて


ドングリクッキー作り体験やら
ミニ機関車に乗ったり
大きな焼き芋をお土産に買ったり
落ちてた銀杏が異臭を放ってたり
昔遊びで皿回しに羽子板に色々
子供と一緒に体験してきました
初めてオケラを見て

上半身はザリガニで
下半身はコオロギみたいな
散歩の途中で
水面の上に落ちたオケラが
くねくね泳いでいて
その姿が面白くて見ていたら
アメンボ
がずっと後をぴったりついて
オケラがくっと振り返り睨み付けて
アメンボは一瞬止まったけれど
またくねくね進み出すと
アメンボがまたくっついて(笑)
色々とそれなりに大変な一年でしたが
来年も家族が健康で過ごせる
一年でありますように


妖怪ワークショップ
夏休み中妖怪を親しむ
時間も人数も自由な
ワークショップに参加しました
妖怪にまつわる展示品はもちろん
昆虫や動物の剥製やら
常設で昭和の生活用品に
日中戦争に関する展示もなど
ワークショップは
一つ遊ぶごとにスタンプがもらえて
それをためると
"つくも銭"というお金に引き換え
それを
つくも銭の枚数だけ駄菓子と交換
一回につき使える
つくも銭の上限があったのですが
おまけを
沢山いれてくれました
ワークショップは
簡単な工作やクイズを解いたり
豆腐小僧に変装してみたり
古道具体験でお風呂に


本当は
戦争体験談を聞くために博物館へ
子供にもと聞かせてみたけど
ちんぷんかんぷんな顔(笑)
後で説明してあげようかなと
途中から
ワークショップで遊ばせてました
体験談は同じ館内だったので
長女に下二人を任せて
私は最後まで聞いてきました
忘れないように
メモを取ってみたり
今年は特に戦争映画を見てみたり
終戦日を意識した夏でした
父が戦時中の話を何気なく
話すことがありました
「ものを大事にしろ」と言う
その父も80歳間近
去年病気を発症し一年
手助けをすることは今のところなく
時々様子を見に行っています
そんな事があって
戦争についてもっと知ったほうがと
足が向いたのかも知れません
時間も人数も自由な
ワークショップに参加しました
妖怪にまつわる展示品はもちろん
昆虫や動物の剥製やら
常設で昭和の生活用品に
日中戦争に関する展示もなど
ワークショップは
一つ遊ぶごとにスタンプがもらえて
それをためると
"つくも銭"というお金に引き換え
それを
つくも銭の枚数だけ駄菓子と交換
一回につき使える
つくも銭の上限があったのですが
おまけを
沢山いれてくれました

ワークショップは
簡単な工作やクイズを解いたり
豆腐小僧に変装してみたり
古道具体験でお風呂に


本当は
戦争体験談を聞くために博物館へ
子供にもと聞かせてみたけど
ちんぷんかんぷんな顔(笑)
後で説明してあげようかなと
途中から
ワークショップで遊ばせてました
体験談は同じ館内だったので
長女に下二人を任せて
私は最後まで聞いてきました
忘れないように
メモを取ってみたり
今年は特に戦争映画を見てみたり
終戦日を意識した夏でした
父が戦時中の話を何気なく
話すことがありました
「ものを大事にしろ」と言う
その父も80歳間近
去年病気を発症し一年
手助けをすることは今のところなく
時々様子を見に行っています
そんな事があって
戦争についてもっと知ったほうがと
足が向いたのかも知れません
