2月22日の話
前回、Youtubeに使った池でドクリアな場所
この池はやたら寒さに耐性があるバスが多くて一月や2月の水温3.9℃で池が2割くらい凍ってても普通にバスが泳いでるのが見える。
特大もいるし40ある無しみたいなバスもいます。
よくある厳寒期のガリガリの見えバス(ディープで越冬したいが水圧に耐えられないくらいガリガリのバス)じゃなくて丸々とした個体ばっかり、精神と時の部屋にでも入ったのか?と錯覚してしまうくらいある。
釣りを開始して10分くらいでカバーに見えバス発見
友人がホバストを入れるが完無視
日が当たるブレイクとワンド、倒木にルアーを投げていくが何も無し。
道中にぶっ倒れた木があるんだけどそこにスモラバを入れたりヘビーテキサスを入れるが無、何匹かバスが居るのが見えたけど居留守のスタンスらしい。
んで知り合いの人と喋った。
湯原ダムに通ってる二人組なんだけど後ろの人も"まさか"の人だった、まあ狭い世界だなって感じである。
二人もこの時期にここでボートだすキチガイがいるとは思ってなかったみたいで面白かった、この池もボートもオカッパリも減ったんだろうね。
再び釣り開始。
手前は想像よりシャローにバスいないからブレイクや冲でミドストばっかりやってた。
結局は何もなく終了。
終了間際に友達のM1ミノーに40ちょい位のバスが反応しただけ。
シャローにいるバスもエサを求めて来た訳でなく暖かいからなんだろうね。
