dadadada252539のブログ -5ページ目

dadadada252539のブログ

ブログの説明を入力します。

2月の検診になり、いよいよ手術日を決める事になりました。

ここの病院の婦人科の手術日は水曜日と金曜日です。

入院日は手術日の前日になり、息子の誕生日の後と考えると17日に入院、18日に手術がベストだと考えました。

大学生の娘は春休み中、高校生の息子は試験も終わり、終業式のみ。何もしなさそうな子たちですが、私がいなくてもなんとかなるかな口笛

検査の前に早速先生と手術日の話になりました。
3月18日の手術でと考えているんですが。と伝えると「あー。その週は僕いませんねー。他の先生になりますがいいですか?」

え?担当していただいていたのは婦人科部長の先生で、近所の内科でその話をした時も「あのダンディーな先生ね。あの先生はお上手だし人気で 遠くから通って来られる方もたくさんいるのよ。」と教えて貰って安心してたのに。
でも前の週はムリだし、後の週とか遅くなるのも…。わかりました。他の先生でお願いします…。

とりあえず検査後に手術担当の先生とのお話になるそうです。

モヤモヤしながら検査へ…。

私はどうも針に弱いみたいで、過去に2度献血に行った際に途中で気を失ってます。あと、息子が外科に行った時に膝に水が溜まっているかもと針のものすごーく長い注射器をブスーーーっと入れているのを見た時に顔面蒼白で倒れかけました。

基本的に採血や予防接種では問題ありません。
なのに!採血担当の方が「あらー。こんなにたくさん取るのねー。すごくいっぱいねー照れ」などと私にプレッシャーをかけてきました。確かに6本。多いな。でもすぐだし。と思ってたら針を指しながら「ねーねー。こっちのキャップをするのに手伝ってー。」と他の人を呼びサクサク動いてくれず、軽く時間がかかりました。倒れたらどーしよー。やだなー。なんてつい思ってしまって。

採血が終わると案の定、血の気が引く感じガーン

すみません、少しイスに座らせて下さいね。と言って待ち合いのソファーで一休み。
数分してそろそろ動けるかなーと次に指定されたのが、なんと肺機能検査ビックリマークとりあえず立ち向かって見たものの、思いっきり息を吐ききってと言われ、さすがにヤバイと気がついた。担当の方に説明したらベッドに案内されてもう少し休憩。15分くらい休んだのかな。
なんとかいけそうです。頑張ったおかけで肺活量も人並み以上(笑)レントゲンもサクッと撮って無事に終了しました。

手術担当の先生とのお話しです。まだ見た感じ30代前半のちっちゃくてとーってもかわいい先生。…って事はやっぱりまだ経験少ないよねー。でもお話しを聞く限りではとっても感じがよく しっかりしてそう。

ちょっとドキドキ感は残るけどこの先生にお任せしよう照れ