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御坊のとろバカ三代目

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和歌山市は、北新町にあるラーメン屋さん「ひまわり」は、

長渕剛さんのファンであるオーナーさんが、長渕剛のファンのために作ったお店である(多分)。


紀州ひまわり会という長渕剛さんのファンの集いを毎月26日に行っている。


御坊市から和歌山市までは、電車で1時間。

大阪から和歌山市までも1時間。

ちなみに、電車は、1時間に1、2本。


中の座敷には、ライブ用に舞台があり、みんなアコースティックギターで、長渕剛さんの曲を引く。

みんな、長渕剛が、大好きです。

もちろん自分も…。
自分の生まれた1978年にデビューし、赤ちゃんの頃から、

長渕剛の曲が多分、子守唄だった。

本格的にCDを買ったのが中学生の時、
JAPAN、というアルバムの中の「しゃぼん玉」です。

生き方そのものに、
憧れて20年。筋金入りの長渕フリーク。
特に歌詞の内容に、こだわりを持っています。

見た目は、あまり、気にしていません。

中身の歌詞の内容が長渕剛さんの成長と共に、変化してきているのが、楽しいです。


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何故、福祉の道を選ぼうと思ったのか…

それは、1冊の本との出会いでした。


ちょうど17か18歳の時に、



日野原さんと阿部さんが書いた
「QOLについて」

たしか定価\4500を手に取ったのが始まりで、


福祉って、


響きが良いなと思いました。


高かったけど、即購入。


やっぱり素晴らしい本でした。


頭は出来る方ではなく、ただ、東北への憧れだけで、決めました…。