ここ最近韓国ドラマが日常に影響を与えている、、、ような気がする笑笑
二十五、二十一を見終わりました。
見てる人はみんな思ったはず…へっ、、、ちーーーん、、、、って。でも、そこからいろいろ、ほんとにいろいろ考えて、自分なりにこのドラマは何を伝えたかったんだろう、、、この終わり方にした意味はなんだろう、、、なんでこのシーンが必要だったんだろう、、ってほんとに考えるの。そしたらこの終わり方が一番幸せだって気づくの。私はそうだった。
正直、ドラマだから。そう、ドラマなのよ。だから結末はこれに違いないって予想してたし、苗字の件もどうにかしてこじつけられないかすごい考えたのよ笑笑
キムテリさんもインタビューで言ってたけど、「実はペク・イジンじゃなくて、キム・ペクイジンじゃないの?」って予想してる人もいたと。
そこまでしてでも2人には2人で幸せになって欲しかった
青春はずっと続かないけど、思い出としてずっと残るんだな、、って考えると、いっちばん最後のシーン。あれが物語ってたね、、。
15年だよ。
私15年後も大切に覚えてる初恋って、、あるんだろうか、、?いやないです。
あの5人でいた年と、2人でいた時間が大切で1番輝く瞬間だったんだなあ、、
ペクイジンの「結婚おめでとうございます」も痺れたね。
あと、戦争のシーン長いな、、って思ったけど、
今日本でもニュースでやってるけど、自分じゃないからってへぇ、、としか見ない人も多いだろうし、私もその中に含まれてると思う。けど、そうやって忘れられていく間も、現地の人やそれを伝える人達はずっと向き合っていかなきゃ行けない…。
ペクイジンがニューヨークへ行って、ヒドと環境に差ができて、、
その間すごく悩んで苦しむヒドに、もう一度やり直したい、考え直して欲しい、これからも一緒にいて欲しいとは言えないイジン、、辛すぎる、、、、。
と、暗いトンネルをとぼとぼ歩くような感情に陥った次の日には
王道ラブコメ「社内お見合い」更新。
11話の最後よ。私はもう花道を歩いてたよ😂😂
ドラマはこうでなくちゃ〜!!つって。
人は一日で
トンネルから花道に路線変更できてしまうんだな😇
なんだなんだ!?あの2人!!!というかアンヒョソプ様!!肉体美がすぎるだろぉぉぉ!
体脂肪率なんぼよ。言ってみなさいよ!
あのシーンは、伝説だ、、
キムセジョンが好きな私は、二人の間に割り込みたi((
2521で情緒がグラグラしてたくせに、社内お見合いで完全復活しました。
でも、2521からはまだ離れられない模様です。OST車で聴きながら、シーンを思い出してにやにや…。家に帰って、ラストのトンネルのシーンをリピリピ…。そして泣く。
からの社内お見合い最終話。
ついに終わってしまった。
分かるよ。わかる。気持ちは分かる。きっと同じはず。
「これから何を楽しみに生きようか」
うん。1週間どう乗り切ろうかね。
一緒に見つけようね。
新しいドラマ😊
長くなりすぎたので終わりにします。
こんな日がいつか来ることを、、、
色んな人に出会えますように、、切実に、


