ワタクシステキなレーシーのおへそまであるおパンツと
ステキなキャッチャーミット仕様のブラを某通販ショップに
8月10日の夕方に頼んだのです。

が、追跡調査をしてみると未だに出荷準備中。

ワタクシが頼んだステキなステキなレーシーのおへそまであるおパンツと
ステキなキャッチャーミット仕様のブラをドンだけ、準備しているのかしら?

それとも地震の影響?



そうそう、大昔(7月だった?)ネットで圧力鍋のパッキングを注文したんだけど、
未だになんらお返事がないわ。
やるきないのね。だから会社が成長しないのよ!
いいもの持っているのに!
『じゃ、どうしてこの仕事してるの?それが仕事でしょ?』と、Tから言われました。

いやー自分でもこの方面のお仕事をしているのが不思議です。

ホボ70%ボランティアだと思ってます。

とりあえず、4代先迄の善行をしたと思います。

人の心を癒すことはワタクシの仕事ではない。
それは専門知識の有る人が行うもの。と言うのがワタクシの考え。


人から強制的に癒されるなんてありえないから。



80歳近くになって、今までの人生が変わるとは全く思えません。
その人は、もうそれ以上にはならないって事。
遅すぎることも、人生にはある。それがこの結果を招いている。
きれいごとはきれいごとなだけ。
なにが、自分自身を受け入れる。だ。
それが出来てないから、80歳の今があるんじゃないか。

人生は顔に出る。絶対にデル!
人は着飾ることはない。=汚いババアでよい。とは違うからね。

今までの積み重ねで、今があるんだから。

苦労は買ってまでもするのではなく、経験をすること。
苦労はいらない。
きっとTは容姿で苦労したと思う。気付かないだけで。
夕飯の材料を買いに出かけた先のスーパーマーケットで
祖父母に連れられた4歳くらいの男の子が奇声を発しながら通路を走っている。
声が近づいたので、後ろを振り向くとその男の子。
『こいつか』
この男の子の祖父母は全く気にしていない様子。


場所を移動するとその男の子も同じ場所へ・・・・
もちろん奇声も一緒に。

偶然男の子が奇声を発しながらワタクシの前に出てきた。

目が合った。

『う る さ い』と声に出さず、口パクで言ってみた。

男の子固まる。

ニッ。と笑ってワタクシ立ち去る。

その後は、静かなものでした。

しかし怖かっただろうなぁ。

知らない、それも強面のヲバサンに急に面と向かって口パクで『うるさい』って言われたんだもの。

今夜は怖い夢見ると思う。

ふふふhhhh