- 前ページ
- 次ページ
世の中にはすごいオバサンがいるという事を確認した一日だった。
ワタクシも相当なオバサンであるが、絶対にまだまだ可愛いほうだと思った。
って、musumeのPTAの新春茶話会へでただけの事だけですが。
そこはオバサンの巣窟だった。
オバサンは声が大きい。
オバサンの笑い声は大きい。
おばさんはマイペースだ。
久しぶりにオバサンを再確認した。
昨夜、6時半ごろ電話会社のセールスの℡あり。
『光がどうの』という。
その 人の声が恐ろしく聞き取りにくくて、全神経を集中しないと聞き取れない。
点けていたTVをミュートにしたけど、聞き耳の左にピッタリと受話器をくっつけても
籠もった?というか、
ぼそぼそ?といいか、
小さいというか、
丁度ワタクシが捉えられる周波数からはずれているというか、
この℡セールスのために、ワタクシの全神経を集中する必要がなるのだろうか?
ない!
ない!
ということで、
『あなたの声がとても聞き取りつらい。重要なことであれば文書かメールで送ってください。』というと
『またかけ直します。』と切れた。
ワタクシの耳が加齢に伴って悪くなったのもあろうが、生きていてこんなにイラツク声はなかった。
モスキート音でしゃべってたのかしら?
えっ?蚊からの電話?