ダダ散文 -23ページ目

にき

篭りたいわけじゃなく
篭り生活

無気力なのか 家にいても楽じゃない 本読めれるんなら外出できてる そういう順序

夏以来他人と会ってない

どんな一日も一日で連なれば日常

多くの人と同じように
どうにかしてどうにかして一日を終える
疲れがないから眠気は来ない

朝昼限らず起きるのが目茶苦茶辛い 辛いただそれだけ


にき

ふうちゃんと夜中ふたり起きてると大変心細くなってくる

昨日は外出てない
夜中煙草なくてコンビニいく

おとといは夜中ふうちゃんの散歩だけ

土日だと思うと余計出たくない
人多いし

誰もおらんので困る

誰もおらんひとり暮らしはきつい

ほんとは今日雅ちゃんの誕生日パーティーで二丁目いるはずだったんだけど結局また行けず

雅ちゃんたちにも忘れられちゃうなあ‥

人に会いたいようで会いたくないようす
人に会うのがこわい

育恵ちゃんならこわくなかろうが 会ってもこのようすだとたのしくおしゃべりできるか謎 できないかも

明日はふうちゃん散歩いかなきゃ でも夜中に行けてしまう そうするとあんまり外出たことにならないや

でも明日は日曜日なので あんまり出たくない

ひまな時あんなに映画見たかったのに いまはだめだ 借りてもみない

睡眠がその前に時間よろしくなくなってきた よくない

ふうこさんとしか話したりしてない
よろしくない

仕事いったほうがほんのすこしはましなことあるだろうけどいまは身体的にいけない

ちゃんとした仕事は夏おわるまで大変難しいかも

ことしは傷のことでたまたまなんだかある

長袖にならないと難しいかも

寝てばかりいるのであんまり眠たくならない
疲れてないし

もともと見てないけどインターネットも繋がらない

ふうこさんといるとおうちではあんまり音楽かけない

実家まで車で6時間か7時間

でもやっぱり実家はむりやろかね

ちゃんとした仕事につくのがよい
簡単に見つからないだろうな

ちょっと前まで沢山働いていたんだけど
今年は全然だ
なんでかな

8時間とか残業してたんだけど
慣れなのか

今年入ってから仕事短い 時間短い

それはそれでよい
けどばっくれ辞めしてるからもともこもない
いい加減この歳でばっくれ辞め続きはたいへんよろしくない
母ちゃんはそれだけはやめてほしいらしい
当たり前やわ

多分人にあわなさ過ぎ
友達に限らず

人と暮らしてた時期が懐かしいけどおわったこと

どうも過去のことばかり思いだす
最近のことがないからだとおもう
そんなもんじゃないかしら

どうにもこうにも一日でならない

にき

さいきん自分が過敏過ぎて困る

何でかな‥

社会に出てないから?

わかんない