ダダ散文 -124ページ目

飛び散る内臓

ケネディの脳みそ

私にとっての自由

私から私が解放される事
私は場合によるが
私の場合
自殺は恥じとも思わないし逃げとも思わない

繰り返し吐き気で済まない

誰も
何も
いない所に逝きたい