眠りの森 東野圭吾 @580 ブックストア談 (新大阪駅内)にて購入
無知な私、新参者から、この加賀恭一朗シリーズに取り掛かって
しまい・・・第一作の「卒業」からいきなりジャンプした流れだったので!?
っと感じましたが、まあそれほど気にすることなく読み終えました。
1989年の本だけに推理ものでも今ほど面白く感じませんでしたが
、このような過去の作品の土台があるからこそ、今の東野先生が
あるのでしょうね。
※いかんせん暇になったとはいえこの人生のインターバルを無駄に
せぬようにしていきたいです。