子供は親が教えてこそ育つ!子供は親を見ています。 -19ページ目

子供は親が教えてこそ育つ!子供は親を見ています。

現在中学生の娘を将来、世界に通用する日本人に育てたい父の記録




こんにちは



先日、近所のママ友と会話をしました。お互い娘も中2で同じような環境で育てているので、やはり内容は高校受験についてでした。




進学というのは大事な選択です。正直どの高校を受験できるのか、そして合格できるのかは今からの受験勉強にかかっています。




で、今回のタイトル

「褒めようが怒ろうが一緒!?」

なぜこのタイトルなのかというと




今回登場する近所のママ友がうちとは対象的な育て方をしていると聞いて興味を持ちました。妻ともよく褒めると叱るのどっちが良いのか話したりします、、、




まずママ友の対象的を説明すると、、、




簡単に言うと、うちは小さい頃から褒めて褒めて伸ばそうとしてきました。そして一方のママ友は怒って怒って鉄拳制裁でやらせる育て方できたようです。




まさに対象的な為、比較するには丁度いい!




でも、、、




面白いことに、、、




子供2人にほとんど差がないんですよww




学力も運動能力も学校活動も、、




ってことは!?




褒めるとか怒って厳しく育てるとかって子供の能力や成長には殆ど関係ないじゃん!?

って思いませんか??




いやいやホントにですよ😓




褒めて褒めて好きな事やらせて自信に満ち溢れた子に育てたつもりなんですけど、結果的に逆の育て方の子と変わらないって、、、




 

でもね😁





僕の中では考えて考えて考え抜いて、15年かけて褒める育て方でやってるわけですから今更、意味無かったでは終わりません😄




今年は中3になります。受験生です。まさに僕の育て方が開花するときです‼️




だって、




この大事な1年で力を発揮させる為に地道に頑張ってきてますから、、自分が何をしてきたか、、それがどんなことになってきたのか、、これから少しずつ書いていきます✌️



  おわり