先日の対戦で、私のフォースの練習不足を実感してしまいました。
ここらで一つ、気合を入れて頑張らねば。
しかし闇雲にプレイをしても、予備知識がなければ埒が明きません。
と言う訳で、Wikiの出番です。
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Wikiですが、以前、少しプリントアウトしました。A4のコピー用紙に。
さらにPCにサブモニタを取り付け、バーチャロンしながら閲覧出来るようにしました。
しかし、どちらも欠点があります。
A4プリントですが、単に印刷しただけで、読みやすいとはお世辞にも言えません。
上をクリップで留めているだけです。本のような丁装にしたいです。
サブモニタの方は、閲覧するためだけにPCとモニタの電源が必要です。
なので、思い切ってWikiをノートみたいに纏めてみたいと思います。
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つまり、A5サイズのルーズリーフにプリントして、バインダーに収めて、
本やノートの様に読めるようにしようと言うわけです。
しかしただプリントしたのでは芸がありません。
どうせならリーフの罫線の中、線と線の間にビシっと綺麗に位置決めして、
見栄え良く決めたいです。
それには、「メモ帳」では出来ません。
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いくつかのテキストエディタを試しましたが、そんな機能はありません;
なので、オフィスソフトの出番です、ワープロを使いたいのです。
でもM$オフィスなんて持っていないし、高くて買う気も起きないので、
フリーソフトをDLします。
LibreOfficeを選択します。
これはM$と高い互換性を持ち、多機能で軽いと言うのがウリらしいです。
以前OpenOfficeを作っていたフリーソフト作家さんたちが、
皆移ってLibreOfficeを制作しているそうです。自由を求めて?
とにかくインストール、早速試します。
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自分は実は、ワープロソフトなる物を使うのが始めてだったりします;
自分には事務系のスキルが全くありません、今まで縁がありませんでした。
なので、ちょっと苦労しながら手探りで使います。
まずは用紙の設定、ヘルプを見ながら作業します。
日本語ヘルプが付いてて良かったです、勿論本体も日本語表記です。
若干戸惑いながらも、用紙はA5,印刷範囲も罫線の中の範囲に設定します。
さらにフォントサイズを16pt、行間を固定の6mm(17pt)
にして、リーフの罫線の間、センターに文字が来るように設定。
テスト、何度か失敗しましたが、無事に位置決め出来ましたv
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いよいよ本番、Wikiのプリントアウトです。
Wikiから必要な部分をメモ帳にコピーしていき、まとまったら
LibreOfficeのワープロにメモ帳からコピーします。
シンプルなメモ帳でテキストを整形して、LibreOfficeにコピー。
それから微調整して印刷した方が効率的な気がします。
二度手間に思えますが、急がば回れ。
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さらに、一枚のリーフの表と裏に順番にプリントすることにより、
両面に印刷して効率化&読みやすくします。
プリンタのトレイに一枚だけリーフを入れて印字、
出てきたら、リーフを裏返してトレーにいれて裏面にも印字します。
古いプリンタなので両面印刷なんて芸当はできません、手作業です;
苦労のかいあって、ビシっと綺麗にプリントが決まりますw
はみ出さないのは勿論、ちゃんと罫線の間に文字が収まってます。
我ながら凝り性ですwでもこの方が見栄えがいいです。
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そんなこんなで時間が掛かってしまいました。
まだ途中までしかプリント出来ていません;
でももういい時間なので、切り上げて寝ましょう。
結局今夜はバーチャロン出来ませんでした、こんな日もあるさw
本日終了、乙。