トークアロング
トークアロングとは単語カードのことです。
上の画像の機械にカードを通すと、その単語を発音してくれます。
例えば
①a book
これを機械に通すと、、
勝手にカードが流れていき、音声が「a book」
と言ってくれます
応用編
①マジックスクリーン
一部下のような赤と緑の絵が書いてあるカードがあります。
機械に下のようなマジックスクリーンをセットして通すと、、
まずは、「NO」
次に「YES」と絵柄が変わります。
他にも複数形などもあり、楽しいです。大人でも、これ複数形になるとこう言うんだという新しい発見ありました。
②録音機能
こちらは、マイクを使い録音ができます。
子供には嬉しいですね![]()
実際、これによって、リピート意欲も湧きますね
そして、カードを流して、一緒に発音。マイクに録音します。
再生は赤いボタンを緑のところに回して(下の写真のように)カードを流すと、再生されます。
違うカードを通して、またこの録音したカードを通しても再生はされます。
録音数はカードにより限りがあるため、どんどん録音していくと古い録音から消えていきます。
録音残しておきたい!となった場合は、USBケーブルでパソコンに繋ぐと、データが残せます!子供の成長と共に残していきたいですね![]()
上の写真の右横の丸の矢印ボタンを押すと、カードを通さなくても、最後に録音したカードの音声と声を再生してくれます。
子供と遊んでみて
0歳児4ヶ月ごろ、寝返りを始めた頃に見せながら流しました。
寝返りはじめって色んなことに興味があるんですよね。じーーっと見ていました。
段々手が出るようになってきたころ、カードを途中で取られたり折られたりしましたが、
カード途中で抜いても音声は読み切ってくれるので問題はなかったです。
まだまだ使っていく途中のため、今後追記もしていくかもしれませんが、
べびたん成長も見れる遊びなので、これから使っていくのが楽しみです![]()










