

今日は保護者の当番でした

息子が、試合の補欠メンバーに入ったのが3年生のとき。
当時は上級生のお母さんが怖くて…


試合の当番に当たるのがそれはそれは憂鬱だったのに、
4年生のときには少しずつ慣れ、
5年生のときには6年生に混じって試合に出させてもらってる息子と同じように、6年生のお母さんたちに甘えさせてもらい可愛がってもらい。
そして遂に息子も6年生。
いつしか私がチームの荷物を持ってると、
下の学年のお母さんに
「ダッチェスさん
お荷物持ちます!」と言われるようになり。
息子くんみたいにどうしたら、上手くなれるの?と聞いてくださったり。
めちゃくちゃ下手だったのよ…。
向いてないから辞めさそうかと思ったこともあったのよ…。
ってそのたびに話すけど…
ダッチェスもそういえば同じように上のお母さんに聞いてたなーと思います

ホントに悔しいことばっかりの山あり谷ありだったけど、励ましてくださるコーチや、先輩のおかげで今はやってて良かったなぁと親子ともども思います。
ひとつひとつの試合がもうミニバスの最後の試合になるので…
なるべく全部の試合に行って、ビデオを録って、そして母仲間ともいろんな思いをわかち合いたいなと思っています

そんなわけで
昨日はブログをさぼってしまいました


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