AIの脅威。
昨日、114回目の献血をしながら本を読んだりTVを見たりしていた。ノーベル物理学賞の受賞が決まったヒントン氏が「安全なAIの開発が困難になってきた」と言っておられた。私は漫画の原作者をしているが、編集者の方々が「AIを使った原作を投稿してくる人が多い」とよく嘆いておられる。(AIを使った投稿を見分けることができる編集者の方々も凄い。)昔見た「ターミネーター2」の映画を思い出した。超イケメンのエドワード・ファーロングが出演していた映画である。余談になるが、昔私が好きだった女子に、「どんな男が好きなん?」と聞いて、彼女が「エドワード・ファーロング」と回答してきた時に、私はエドワード・ファーロングがイケメン過ぎて、「とても勝てねぇ」と涙したことがある。北斗の拳で例えると、ファーロングがラオウで私は風のヒューイだ。エドワード・ファーロングやバル・キルマーは、「ビフォアー・アフター」がはっきりしている人で、よくネタにされたりしている。昔好きだったあの女子に、「今のファーロングを見た?」と聞いてみたい気持ちも少しある。本題に戻ろう。うろ覚えになるが、ターミネーター2ではAIが暴走して地球が危うくなる設定になっていたように記憶している。そして今の時代になって、とうとうAIの存在が脅威になる可能性が高まって来ているようだ。仮にもし、AIが人間の言うことを聞かなくなって、核のボタンを押したりしたら・・?極端な発想だが、そんなこともあり得そうで、怖いと思った。※献血後にクタクタになりながら、スーパーで買って食べた広島焼きが凄く美味しかった。ターミネーター2(4K ULTRA HD+ブルーレイ)【4K ULTRA HD】 [ アーノルド・シュワルツェネッガー ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【中古】 ターミネーター2 劇場公開版<DTS>[『T3』劇場公開記念バージョン]/(関連)ターミネーター,アーノルド・シュワルツェネッガー,リンダ・ハミルトン,エドワード・ファーロング,ロバート・パトリック,ジェームズ・キャメロン(監督、脚本楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}