ふとひらめいたガチャピンの“出っ歯”から


 さすがはガチャピン!!


 その活躍の場はもはや携帯戦争にまで参加することになるとは・・・

と、くだらない話はこの辺にして

実際に実物を見たんですが感想としては”かわいらしい”

そして”つかいにくそう”


 やっぱり、あの目の部分とか、持っているときには邪魔になりそうですけど

今の女子高生を代表するように携帯のデコレーションは当たり前の行為


 なんでも対応機種のクリーンにしかガチャピン変身キットは売ってくれないらしい。

たかがガチャピン、されどガチャピン

たしかに、緑色以外のガチャピンはガチャピンじゃないしね。


 『発想力』と『想像力』

コレってやっぱり大事なんだなぁ

じゃなきゃ、ガチャピンに流鏑馬なんてやらせない(笑)

椿三十郎
東宝
黒澤明映画 織田裕二主演でリメーク

監督は森田芳光さん

家族ゲーム キッチン 失楽園 など撮った監督さん


 そんな方があの黒澤明監督の傑作『椿三十朗』のリメイク版のメガホンを!!

そして主人公には織田裕二!!・・・?


 別にいいんですよ別にね。

ただ、あの”世界の三船”といわれた三船敏郎さんの代わりですから

どうしても織田=青島というシリーズ物をやっていた人特有の

固定イメージというものがついてしまっているのでどうしても

織田裕二=時代劇に出来ないんですよね。

というか『おどる』以外の映画は見ていないんですよね。

『ホワイトアウト』とか『TRY』とか

公開当初はインタビューなどで

『同時期にやっていたハリウッド映画より自分の出ているほうが面白い』

なんていっているのをテレビで見たんですが

『テレビでやってれば見ようかな・・・』と思ったもんです(失礼)


 『おどる2』も映画館で見たけど感想としては

『テレビでよかった』レベル・・・


 全ては予告が出来てから考えよう。



でも、予告編は面白そうで本編つまんないって言うのは多いからなぁ(笑)


今、1番それっぽいのは”日本沈没”まぁ予告もつまんないけどね。

極楽・山本わいせつ行為でクビ(スポーツニッポン)


どうなってんですかね・・・


極楽とんぼって結構好きだったんですよ。


最近ではピンでの活躍なんかもありましたけど


事件の相手は17歳の女の子らしいんですが・・・


さらに追い討ちをかけるようになのか当然なのか

欽ちゃん球団解散「みんなごめんね」(日刊スポーツ)

『なにもそこまで』っと思いますが

そこはやはり大将と呼ばれている萩本欽一

当然のように解散という態度をとっていました。


吉本も解雇を命じたようですか、

本人からも吉本のトップからの対応ということに関しては

特に何も無かったということに世間と吉本(芸能界)との

温度差を感じられずに入られません。


これ以上、文をつづるのもつらいのでこれにて・・・

葉鳥 ビスコ
桜蘭高校ホスト部(クラブ) (1)

 たまたま、仕事で空き時間ができたので時間をつぶすために

”久々にマン喫でも行こう”と思いまして、半年以上ぶりに行ってきました。


 そんな久々に行ったマン喫で


『アニメ化漫画コーナー』


なるものをやってました。


 その中にあったんですね。”ホスト部”!!

アニメを2度ばかし見てから、結構原作が気になっていた僕としては

”これは読まねば”と思い、早速1~3巻を持って与えられた席へ!!

4巻以降は他の人が呼んでたのでキープできず!!


 与えられた暇な時間は約一時間

その中で、マンガ3冊いかも少女マンガとなると、読みきれるかぎりぎりの時間

そんな、わけの分からないプレッシャーを自分にかけたまま本読みスタート!!


 アニメ版は第一話から見ていないので、本当に第一巻を読むのを楽しみにしてました。

そしたらもう、大変ですよ。奥さん方(誰?)

もう笑いをこらえるのに必至!!それでも耐え切れなくて声に出して笑ってしまう(爆)


 そんな楽しい時間はあっという間・・・

2巻まで読んだところで時間が来てしまいました。

せめて3巻まではと思ったのですが、さすがに社会人。

そこはぐっとこらえて、その場を立ち去りましたが、

その後、事態は一変するのです!!




つづく!?




無駄に引きを作ってみたくなりました。

続きを書くかは定かではありません。

なにせこれを書いているいまも仕事中!!(爆)

やずや「20倍濃縮」実際は4倍


 特に今日はネタもないかんじでひたすら仕事してたんですが

こんなとんでもなく面白いネタが転がり込んできたら、何か書かんと(笑)


お詫びとご報告 こちらによると製造工程の説明文の


その製造工程を具体的に「約20 倍に濃縮」と表示しておりました。
これは、5 キログラムの香醋エキス末を製造するために、

100 キログラムの液体の香醋を濃縮し、

カプセルに詰める製造工程を説明したものでございます。


だそうです。


やずやさんの親切がこんな裏目に出るとは・・・”ク~クックックッ”(@DEEPの中込のように)

で、そこから


今回指摘を受けたアミノ酸濃度に関しましては、濃縮の工程の中で、水分ととも
に栄養素の一部が飛んでしまうものもあり、液体時の4~6 倍程度となっております。


ということで


濃縮した後も、そのまま残っている栄養素もございますが、

「20 倍のアミノ酸が丸ごとカプセルに入っている」と


そしたら


誤解を招きかねない表現になってしまい、

弊社の表現力の未熟さを痛感いたしております


全国に4000万枚もばら撒くような広告を、

誤解を招きかねない表現で造ることが出来るなんて

スピードワゴンもビックリの甘さです。

まぁ、その妻帯者もビックリの甘さで『FRYDAY』に載ってましたけど(笑)


やずやさんの今後の対策はこちらで今後の取り組み

木村 元彦
オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える

 まだ読んでいる途中なんですが

『イビツァ・オシム』という人がますます好きになりました。

もともと、テレビなどで中継される試合前や練習中に試合後の

インタビューなどを見ていて、


”とても頭のいいひとだなぁ~”


と思っていたのですが、その後のこの人のこれまでの経歴を知ると

関わる人、全てが『イビツァ・オシム』という人間に魅了され

賞賛される理由というのがよくわかります。


 『人間力』と『信念』いうものをこのオシムという人はとてつもなくもっているんでしょう。


 そんな人が2010年まで日本代表のために働いてくれることは

とても幸運なことなのかもしれません。


 初めて、実績(90年WCベスト8、チャンピオンリーグ3度の出場)と

経験(ヨーロッパをはじめ、ジェフという降格争い常連チームの再生)を兼ね備えた

本物の『代表監督』がうまれるというこの事実を喜びたいのですが・・・


 いかんせん、今回の日本サッカー協会の対応の悪さ。

意図的としか思えない川渕会長の失言(個人的想像)

人を見るオシム監督とジェフ千葉に対する配慮の無さは

とてもじゃないが褒められたものではありません。


 ただ、川渕さんは日本にプロサッカーリーグを造ったとして

やはり、すばらしい方だと思うので、このような人を裏切るような行為は

最後にしてもらいたいです。


このことが、”悪しき例”にならないことを願います。


 ジェフのサポーターや関係者の方には申し訳なく思いますが

やはり、日本代表オシムJAPANの誕生は、オシムLIKEなボクとしては

喜ばしいことなので、ぜひ、ここは一緒になってオシムJAPANの応援を

していきたいと思います。


 こちらのジェフ公式HP にオシム語録というコーナーがあります。

ご覧になったことがない方は是非!!

 今日、耳に飛び込んできた会話なんですが

どうしても気になってしまいました。


Aさん:『B、仕事止めるんだって!?』

Bさん:『そうなんですよ。実家に戻ることになって・・・』

Aさん:『Bってどこ出身なの?』

Bさん:『○○県なんですけど。』

Aさん:『あっ!!俺の友達に○○に住んでるやついる!!』


ボク:『それが

どうした!?』


 それを言われていたBさんもきっと同じことを思っていたのでしょう。

数秒間の空白の時間が流れました・・・


 当然、そのことにも気づきもしないAさん。

別にその友達を紹介するわけでもなく話はそのままスルー。


 自分が住んでたのであれば多少、その地元話にも

意味は出てくるでしょうが、AさんがあったことのないBさんの友達が

どこに住んでいようが関係ないっしょ(笑)


 ああ、ここに書いてちょっとすっきり!!

 

 

石田 衣良
アキハバラ@DEEP

以前、”アキハバラ@DEEPにはまってる ”と書いたんですが

今日、その原作小説を買ってしまいました。


 まぁ、映画化される小説は数あるんですが、たいていは

原作のほうが面白い。当然、今回の映画化したものも

原作のほうが面白いと思っているんですが、

やはりここは”桜蘭ホスト部 ”で習った経験を生かして何でも試してみようと


 さて、昨日放送のテレビ版”@DEEP”も見たんですが、予想どうりでしたね!!

やはり、アキラ役の女の子よりイズム役の女の子の方がかわいかった!!


 無論、アキラコスプレやイズム妹キャラというのは差し引いてあります。

が、あそこまでかわいくなれるとは・・・女のコっていうのはわからないもんです。

原作と映画版ではバナナマンの人がやっている『ダルマ』はいないようで

イズムも男みたいなんです。さらに原作版イズムはコスプレもするらしい。


ということは ”原作イズム=テレビ版イズム+ダルマ” みたいです。


 ここまで書いてますが、おそらく映画館では観ないでしょうけど(笑)

DVDでても買うこともしないかな・・・すでにレンタル待ち!?


さて、今度は評判の悪いマンガ版でも見てみようかな?

石田 衣良, アカネ マコト
アキハバラ@DEEP 1 (1)

追記

 なんかいま読んでいたら、誤字脱字多!!

気をつけます。(前にも突っ込まれた気がする。)

こんなんでも、世間様に公表していまっているので・・・

山田優の弟、親太朗がデビュー!まずは“モデルDNA”披露


というわけで、この記事を見たときにふと思ったのですが・・・


”兄弟(姉妹)でデビューしている芸能人って?”


そこで思いついたのが

東映           東映
同じ月を見ている    最終兵器彼女

の窪塚兄弟と

松竹
御法度
松田兄弟(弟さんの写真探せず)

こんなもんですかね。


共通しているのがボクはどちらの弟さんの演技を見たことがない。


 で、今回の記事を載せていたサンケイスポーツさんはさすがです。

芸能界を代表とされる兄弟の方々を載せていてくれました。


肩書 肩書
来生えつこ 58 作詞家 来生たかお 55 歌手
鈴木聖美 53 歌手 鈴木雅之 49 歌手
中井貴恵 48 女優 中井貴一 44 俳優
松本紀保 34 女優 市川染五郎 33 歌舞伎俳優
神田うの 31 タレント 神田伸一郎 29 お笑いタレント
神田昇二郎 26 タレント
こずえ鈴 26 タレント JOSHUA 23 モデル
後藤真希 20 歌手 ユウキ 19 元EEJUMP
※ユウキは引退、こずえ鈴は休業中


だそうです。


 いやぁ、まだまだいそうですけどよりによってこの人たちを選びますか?

絶対まだいるでしょう。(なぜ引退、休業中の人の名がでる?)

いまこの記事かいてても何組か思い出しましたよ。

まぁ、有名どころは名前を出すのに多少の問題もあるんでしょうけど・・・

上の人たちでは、顔も出てこない人もいますよボクは(誰とは言わないですが)


 ということは、この後また兄弟タレントがデビューしたときに山田姉弟が

サンスポに乗るのか乗らないのかでその時の活躍ッぷりがわかるわけです。


こういうときのデビューコメントの定番

”できることは何でもチャレンジしてみたい”

 ほほう、ということはよくある『歌に演技に』ってやつですか?

お姉ちゃんを見るかぎり、『2Dでがんばったほうがいい』ということは

おきないですよね。

今度、お姉さんはCDデビューするらしいですが

あの、安室やSPEEDを輩出した『アクターズスクール』の出身だそうなので

演技はともかく歌は大丈夫なんだと思います。・・・きっと

石田 衣良
アキハバラ@DEEP

 と、まぁいまTBSでドラマ化されているやつを見とるんですが、

とくにこれといってテンションの上げ下げがないドラマなので

楽に観れますよね。

よくよく見ると、主人公の男の子たちはジャニーズの方々

しかも、リーダーの子は『金八先生』にでていたような・・・

オタクに変わった姿を見たら先生はなんていうのでしょう(笑)


 ゆるいけど、いやにはならないので、いいドラマじゃないですか?

深夜枠にぴったりのドラマといっていいでしょう。

変な再放送やるくらいならこういったドラマをやって

いろんな役者さんにチャンスをあげていいんじゃないですが?

(今回はジャニーズということで)ただ出ている女の子で

アキラ役の女の子よりイズム役の女のこの方がかわいい気がしますが


 さてこのドラマというか原作は映画化もされるそうで

アキラ役は映画版は山田優ということで・・・

山田優 2006年度 カレンダー

 何の力が働いてるんですかね?

それこそこの出演を”@DEEP”に依頼したのか?

だったらなっとく(笑)


追加


映画の中でかかる挿入歌を歌うことが決定しているそうで

CDデビューも決まっているとか

そんな山田さんといえば

y’z factory, Gajin, 水島康貴, yukimi
confession

で、ございますがたまたま偶然見つけましたので

載せてみましたが、なんとなくうる覚えで憶えてない。


 ソロになっての再スタートってことですか?

それとも、このユニットはすでに無かったことになってるのかな?