20年前に雑誌で見た語録
確か、スコットランドの
昔の詩人だったと思うのですが
ハンデ15は友人を無くし
ハンデ5は家族を無くし
ハンデ0は全てを無くす
確か、こんな語録でした
まぁシングルハンデを
維持する大変さのあくまで例えです
昔、クラブ対抗、パブ選、社会人に毎回出て居ましたが
ヤンキースから、波乗りゴルフに移籍しても我は抜け無い性分
当時の私はまだ危なく尖ってました
湿布だらけの痛い肘に、サポーターを巻き毎日毎日、練習に明け暮れ
週3回のジムトレ
大人なっても競技仲間だった
せっかく幼なじみの大親友や
何十年の後輩も無くしました
無我夢中になっていた当時
結局、頸椎の怪我で競技も止め
しばらくハンデ6に落ちてる今
何か自分に残った物は有ったのか
エイプリルフールの新年度
再度、自問自答しました
これから残して行かないと