夜ともしびも眠り、風に揺られている僕は星を一つ見つけた柔らかい風に思い出す顔が愛おしくて 瞳を閉じた流れは白と水色、冷たくて優しい 光りはキミドリ、命を育てる流れは全て海に還る 優しい母胎へお休みなさい
兄からの便り昨日の19時40分、家族に宛てた一斉送信にて。 『Sub:おみやげに、 本文:シュークリーム持って帰ります。 もうじき家に着きます。』彼はビアードパパのシュークリームが好きで、たまに我々も相伴を受けます。私は1時過ぎの帰宅でしたので翌朝いただきましたおいしいですね。しかし、1/2から2/3を食べた辺りで、生クリームがこってり感じるようになってきた事に時の流れを感じます。