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ぽっちゃりおばさんの隠れ家

諸事情によりアーリーリタイアして、大家さんをしながらぼちぼち暮らしているおばさんです。
 大学生の息子とだんなと仲良く暮らしています。
 ひょんなことから、フリマにはまっています。

こんばんは

ご近所のお店の入れ替わりについて
書きたいと思います

前に書いた馴染みのトンカツ屋さんは
閉店後数日でスケルトンになり
淋しい思いをしましたが
その後
日にちをおかず
すぐに整体のお店が開店しました

このテナントのオーナーさんは
空き期間がなく
ホクホクだったのではないでしょうか

しかし整体屋さんとしては
駅前にはわさわさとありますので
新規に開店してお客さんが来るのかと
他人事ながら心配でしたが
最初からお客さんが入っていました

駅徒歩5分くらいと
立地がいいからでしょうか?

しかし
そのお店の道をはさんで
斜め向かいにあった
和菓子屋さんの撤退したあとは
なかなか次のテナントさんが
決まらず
空店舗の期間が長かったです

自分がオーナーだったら
居てもたってもいられなかったと思います

ほとんど同じ立地なのに
何が違うんだろうかと
不思議に思っていました

店舗面積でしょうか
店舗の奥行きというか
店舗の形の違いでしょうか
とても不思議でした

先日ようやく
カフェコーナーのある
コーヒー豆専門店になりました

いつも芳ばしい香りがするお店になり
購入前の味見でしょうか
いつもカフェコーナーに
お客さんが入っています

テナントさんが
なかなか決まらなかったのは
不況のせいだったんでしょうか

もう一軒
近くの飲食店(小料理屋さん)が
閉店して
居抜きで募集がかかっていますが
ここも苦戦しているようです
なかなか決まらないようです

しかし
ご近所の飲食店はどこも繁盛していて
閉店したお店も繁盛していました

経営者の方が
ご高齢だったので
閉店になったようです

そうした立地なのに
和菓子屋さんの後みたいに
空店舗期間が長くなりそうな
不穏な様子です

こんな感じで
お店のオーナーの場合
住居物件のオーナーと違って
空室リスクが高そうです

お店のオーナー募集のお話しに
ちょっぴり興味がありますが
まだ私には無理そうだなぁと
感じています

ではでは