海外への送金に小切手っていうものがある 代理人もいるんですが 海外への送金は現金小切手が使われてます 昔バイトしてカナダに行った時もHSBC銀行を使って居たけれど 2週間、かかった カナダで仕事がなくって帰ってくる時も 働いて得た現金小切手で、帰国した カナダでは孤独と寂しさと寒さで 死に至る寸前にまでなって日本の帰国したけれども カナダに航空券の会社があって それで、60万も現金を持ち込む事はできないので 出稼ぎに、行くには良かったです、 現金小切手は向こうのエージェントの会社が 金融に変えてくれたけれど、ただそれだけだったが 向こうで働いて貯めるはずのお金は 現金化しても日本に送金できなかったので 小切手での支払いが合理的だった
何故ブラジルに行ったかですが2017年か、
オリンピックがブラジルであったでしょ

あの時、遠い向こうの方だというので
1年後の2017年にサンパウロに行った

しかし、ブラジルに行けたのは
バイトしたからです、

12日間で総額24万円です
地球儀と脳を作りました
別に、要らんわ、
オバマ大統領の頃、革命だとかいうので
購入しただけです

勿体無いなあ、
高かったし5万円くらいした
総理1人の命とか、誰でも一緒なので
身分とかだけで、別の枠に入らない

なので、イスラエル、ユダヤ教でもある
自分からしたら、ナンセンスな、お金のかけ方です

幾ら何でも国葬プラス、待遇が違う

ユダヤ教徒でもある自分からすると
おかしいって、

日本人はどうも肩書きや建前を上げるときりがないくらい
例外がイスラエルだから、ユダヤ教が正しいと思っています

著名人が、総理と同じと思ってないし
狙われる理由もないはずです

余程の事がない限りですが、、ユダヤ教徒統一教会は全然違うと思います
正反対

俺は王ですらも神に従うべきという考え方なので






植物が身を守る為に
温暖化とか

植物が
化学成分を出していると思います

ハプニングっていう映画で
植物についてはあまり明確になっていない事も多いらしいです

コロナ開けになってから、人が自動車で動き始めたし
その意志、そのものに関連しているかのように
コロナが増えている

10で分けて、不必要な外出も出来る人と
出来ない人を1/10車、を運転できる人にするのがいいと思う

大胆な政策をすべきかと思っております
ハプニングっていう映画を、観るといいと思います
あれはやりすぎなんですが0ではない、映画なのであり得ないんですが

蝙蝠(コウモリ)のような生物種を介してですが
違うと思います、人畜共通感染症ならば

蝙蝠(コウモリ)という噂ではあるんですが
そんなに簡単に世界中の中でコロナが流行する事はないと
植物を介して通しているのかもしれないという

持論ですが、持ってます
負のスパイラルを止める植物が生きる為に
何としても、種を守る為に、植物も必死だと思います
なので植物が鳥類、蝙蝠は哺乳類ですが
媒介するのに、鳥類を利用している
せっかく盛り上がっていたイスラエルの音楽祭を
襲撃した事が良く無い

今までに経験した中で

ユナボマーのユタ、
イラク戦争のニューヨーク
インドでのテロ
オタワでのテロ
ロシアとドイツ
後は イスラエルとハマス

人生で経験した事で、殆どの時間

宗教観でのテロが多い、
いい事ない、
ロシアとドイツとイスラエル

最初は、ドイツの会社と口論になって
ネオナチを倒せと

その後、イスラエルだけれども
悪用されるのは、多分自分の問題ではなく
思い込みだけれども、

誤解が誤解を生んだ事もある

全てはナチスドイツにある
ドイツのアシッドというソフトで
ドイツ人と論争をしていた、
一応英語で
ネットの上で
そうしたら
だんだん過激になってきて

アカウント回復させろと言っていたら

過熱化していき
憎きナチスというものまで発展していき
ナチスを壊滅させろと、たったそれだけの理由で

ロシアを、勝者にとか
戦争になるんだと

後、、ユダヤ人がホロコーストとかじゃなく
ただ引き金になただけで、

イスラエルが戦争を行なっている
なんで悪意に捉えられるのかですが

確実にハマスじゃなくとも、ドイツに問題があった
引き金だけれど、間違えて引き金を引く事を意図された

今までテロが起きてきたのが、
イスラムの方なら頷けるけれど

事実はそうで無いでしょ、ドイツかもしれんし
アノニマスであるので、何も出来ない
停戦を行なって欲しい
人質とか、渡さないとかでなく
戦争行為だけは辞めて欲しい
その親も起こるのも当然だし
確かに、イスラエルにはアラブ諸国に比べて
2度はないとか言うので、背水の陣でもあります

アラブもアラブ側で問題は
女性と子供やお年寄りまでも人質の道具とされてたまるか

人間の持つ感情ではアラブ人だけでなく、

結果的に迫害されてきたユダヤ人が世界中からボンボンと言うだけで
忌み嫌われてきたけれども
ロシアによって、止められた時期もあった

なので両方を止めるべきです