ゾンビランドサガの聖地巡礼で、京都~佐賀を自転車で走ったときの記録です。
参考のために残しておきます。
●4/28
注文していたジャージが届きました。
これにて佐賀まで走っていくことを決めました。


●4/29 京都~岡山 220km
地図
国道171号線~2号線を通ります。
天気予報では午後から雨は確実でしたので、ズボンのカッパとシューズカバーを装備した状態で出発しました。
防水のため、シューズカバーと靴の間にはビニール袋を挟みました。
カッパの上着はリュック内にて待機。
神戸までは何度も走ったこともあり、だいたい覚えてます。
一部の橋が自転車侵入禁止なので、表式を見逃さないように気を付ける感じです。
写真はそれぞれ0km、22km、50kmの地点です。



神戸の先はバイパス迂回が発生します。
といってもこの区間はそんなに難しくなく、神戸~加古川は海沿い、加古川~姫路は内陸側を走ればOKです。
明石海峡大橋は90kmくらい。
迫力ありますし、橋が見え始めると嬉しくなります。
ちなみに、淡路島一周のときは船で島へ渡るときにこの橋をくぐります。

昼食に明石焼きを食べようとしたのですが、どこも行列が…。
ただ、並んでみると割と回転が早く、すぐ食べれました。
明石焼きはつゆにネギを入れたところにつけて食べるそうです。
途中でショウガを入れて味を変えます。
タマゴがふわふわで美味しかったです。
ちなみに、明石でちょうど100kmくらいです。


明石を抜けて15時くらいに雨が降り出し、岡山に着くまで降り続けました。
国道2号線は加古川に一方通行があります。
西に行く場合は、本線より左側の道にずれて川にぶつかるまで迂回します。
姫路も町の中心部は一方通行で、これも左側から迂回、そのままもとの2号線に合流します。
写真は雨の中の姫路城。横断歩道を歩きながら撮ってます。

姫路の先のたつの・相生を超えると山っぽい地帯に突入していきます。
相生を越えるとカバーのない側溝がとても深く、落ちそうで非常に怖いです。
はっきり言って夜に、しかも雨の中はあまり走りたくはないですね。
前照灯は2つ点灯して走ります。
岡山の県境は気づかずに越えました。
雨+闇で基本的に道路と車しか気にしてる余裕がなかったと思います。
車が大都会岡山をスルーするためか、中心街を外している2号線はバイパスっぽい様相をみせてきます。
なので、岡山の中心街に入る前あたりで、国道250号線に乗り換えます。
この辺で非常に腹が減っていたので、目についたかつやに飛び込みました。
ダブルカツ+ごはん大盛りでしたが、一瞬でなくなりました。
雨と疲労で体が欲していたのか、非常においしかったです。

岡山駅前に到着してからは、もともとは銭湯+コインランドリー+ネカフェの予定でした。
が、雨でめんどうだったので、急遽ホテルを予約して東横IN西口右に泊まりました。
空き部屋が残っててよかった… 値段も8500円とまあ普通。
最初は間違えて東横IN西口広場に行ってしまいました。
そんなに密集してるとは思わんじゃん?
ホテルの風呂とコインランドリーで体と服の洗浄を行います。
乾燥機は混んでたので使えず…。
乾きやすい服が多いので、適当にぶら下げときました。
●4/30 岡山~岩国 207km
地図
岩国、徳山、防府にネカフェがあるので、その時の時間や体力で選ぶ予定で出発。
結局後半も雨に降られたので、一番近い岩国に泊まりました。
初めて2号線走ったときは岡山-防府を1日で走れたのに、と普段の運動不足を実感…。
8時過ぎに岡山のホテルを出て、しばらくは新幹線の高架下を走ります。
道が新幹線から逸それてきたら、一本南側の国道429号に入って西に向かいます。
途中で2号とクロスしますがこれはバイパスなので、高梁川を渡るまでは429号で行きます。
京都から242km地点の倉敷で朝食を取りました。
ホテルにも朝食はあったのですが、寝起きすぐはあまり食べれず。
納豆+卵で言うことなしです。

広島県との県境は272km地点、福山市に入ります。
本当は初日に福山まで行きたいのですが、岡山の引力が強くて…。

尾道でちょうど300km地点。
ここから四国に渡るしまなみ海道はサイクリングにとても良いのですが、今回は目的地が佐賀なのでスルーします。
写真は最初の橋で、向島が見えています。

尾道あたりで海鮮丼が食べたいなーと思ってたのですが、尾道駅周辺はどこも混んでたのでやめました。
今回は、その先にあった「食堂ちたる」という店に入ってみました。
こじんまりとしたカフェのような店内で、料理もおいしかったです。
店内のテレビで令和の話題が流れてました。
令和になった瞬間に自転車乗ってたら面白いなと思ってみたり。


広島に入る前に、東広島という町を抜ける必要があります。
東広島は標高が高めで、前に登り、後に下りがあります。
中心街では2号線はバイパスになってますので、北側の道で迂回します。
ここまででだいたい355km。
岡山から東広島までは、県境と尾道というスポット的なもの以外の印象があまりなく、いつの間にか来たな、という感じの区間です。
そして、東広島の後の下りが終わったあたりで再び雨が降ってきました。
雨雲レーダーで確認すると、これ以降は降り続けそうな感じでしたので、フル装備に換装しました。
広島(386km)には夕食時の19時くらいについたので、お好み焼きを食べます。
写真ではわかにくいですが、下にそばが入った豚玉です。
広島のお好み焼きは、構造がオムレツみたいな感じです。

広島の西の出口にある新旭橋。
橋を支える構造体がカッコイイ橋です。

新旭橋を越えたらすぐに左に曲がります、直進はバイパスなので。
しばらくはそれでいいのですが、廿日市市の市内を過ぎてから、左からバイパスが合流してくるので、自転車はさらに左の細い道へと追いやられます。
その後は線路を挟んでバイパスと並走しますので、2号線に復帰するときに左右下上に動きます。
この迂回のこと完全に忘れてたので、はーっ?!てなりました。
知ってればどうということはないのでしょうが、初見だと色々調べたりするのに時間がかかるので、自転車侵入禁止の表式が突然出てくるとダメージでかいです。
小瀬川を越えたら、山口県入りです。
一瞬だけ和気町を挟んで、岩国市に入ります。

岩国市には銭湯もネカフェもコインランドリーも徒歩圏内に集中してましたので、ここで泊まることにしました。
残念ながら、ネカフェはフラットスペースは満室で、椅子タイプでした。
本当は徳山か防府まで行っときたかったのですが、徳山までは山越えがあったのと、だいぶ止みつつはあったものの雨降ってたのでやめました。
まあ、道中の速度が足りなかったのが一番の原因ではありますが。
駐輪場は駅前に2階立ての結構立派なのが無料で使えました。
「こんぱる湯」で風呂に入ったのですが、入浴後に自転車の準備してたら番台さんが気を利かせてか湿布をもたせてくれました。
結局使わずまだ手元にあるのですが、気を使って渡してくれた気持ちが何よりの回復薬だったと思います。
ちなみに、令和になった瞬間はコインランドリー(427km)にいました、微妙ー。

●5/1 岩国~八幡 184km
地図1
地図2
当初3日目に唐津に着く算段でしたが、2日目に徳山や防府までリーチを伸ばせなかったので福岡あたりまでかなと思いつつ、7:50ごろに出発しました。
雨は完全に止んでいたので一安心。
すぐに山越えに入ります。
ここの山の下りには、すごいキラキラした怪しさ満点の店(たぶんうどん屋)があります。
ハンガーノック気味でしたので、山中のコンビニで朝食。
徳山は新幹線の駅で名前を憶えてることが多いのですが、周南市の一部です。
超勝手ですが、駅名を周南にするか市名を徳山にして欲しい。
徳山周辺も2号がバイパス化するので沿岸側の道を進みます。
2号線への合流後、本線はまたすぐに防府を避けるためバイパス化します。
沿岸側の、すごい細い道ですが、そっちに迂回します。
昼食は防府バイパス迂回中(507km)にガストで摂りました。

防府通過後にまた2号線に戻れるのですが、新山口駅周辺の小郡で再びバイパス化しますので、県道335号線で迂回します。
合流ではインターチェンジみたいなループの外をまわって直角に入ります。
東側を見ると、バッチリ車専用の表式が見えます。
そして、これ以降は2号線を走ることができます。
山陽小野田市は地図を見ると迂回がありそうですが、侵入禁止の表式はないのでそのまま進めます。
この辺りは山の中で景色がきれいです。
ですが、幹線道路なのであんまりゆったりできる雰囲気はないです。
ここまでで552km、京都-東京と同じくらいですかね。
速い人には一日の距離らしいですが、僕には無理です。



小月周辺も迂回ができますが、侵入禁止の表式はないのでそのまま進みます。
しばらくすると、待望の下関市に入り、2号線が直角に右に曲がるところを、まっすぐ9号線に乗ります。
実は新山口のあたりで、京都で別れた9号線が山陰を通って再び一緒になってます。
下関市に入ると、もう九州が見えてきてテンションが上がります。

関門海峡には人道トンネルがあり、自転車は押して通ることができます(581km)。
津軽海峡は必ずフェリーで渡らないといけないことを考えると、だいぶ嬉しい仕様です。


九州に入ってからは3号線で福岡へ向かいます。
小倉で焼肉。
なにげに一人焼肉は初めてでしたが、このときは何が何でも焼肉が食べたい気分でした。

3号線は途中で戸畑バイパスが始まり、自転車侵入禁止になります。
これも不意打ちでダメージでかかったですね。
地図見ると、少し前に県道296に入ってればよかったのか、と。
結局八幡にシャワー付きのネカフェがあったので(611km)、そこに泊まることにしました。
フラットスペース空いてたし、シャワーも待たずに使えたのでなかなか良かったです。
パソコンが使えるので地図を見ながらプランの修正に入ります。
ここからだと唐津までのリーチが足りず、翌日の唐津~呼子~伊万里~嬉野、というプランは難しいと判断。
嬉野にどう泊まるかもノープランでしたし。
なので、鳥栖・佐賀市方面から入って逆順に回ることにしました。
道路は、八幡からだとバイパスが頻発しそうな3号線はやめて、国道200号を通ることに。
ホテルはなんと、聖地のアパホテル佐賀駅南口が予約できました。
作中では、さくらが受験に使っていたホテルです。
●5/2 八幡~鳥栖~佐賀 118km
地図
佐賀まで残り100kmくらいでしたので、この日はだいぶ気楽に走れました。
目的地にホテルという拠点ができたのもでかいです。
ネカフェを7時半ごろに出発し、前日の服が洗えてないので、コインランドリーを探します。
レーパン+タイツを一着しか用意してなかったので、しばらくは半ズボン+カッパのズボンで走ることに。
洗濯も地味に時間がかかり、着替え終わって走り出せるようになるまで2時間くらいかかってしまいました。
国道200号は細めですが一桁国道とは違って景色との距離も近いしいい雰囲気です。
写真は629km地点の直方の景色。
どこにでもありそうな景色かもしれませんが、走ってみると実に気持ちよいです。

10時半ごろにジョイフルで朝食を取ります。
納豆+卵、鉄板です。

国道200号の途中にある冷水峠で右膝関節が痛み始めました。
いつもは膝下なのですが、今回は膝上だったので、最初は筋肉痛かと思いました。
これ以降、登りはギア軽めでペースを落としていくしかありませんでした。
京都から666kmで筑紫野です。
鳥栖が見えてるのが嬉しい。

筑紫野を越えると再び3号線に戻るのですが、バイパスに弾かれたので、西鉄沿いの道で南下します。
国道500号で西に向かうと、ついに佐賀県入り(680km)。
鳥栖に入ると作中のひさなか製薬のもとと思われる久光製薬が国旗掲揚してました。


昼食は、サイコミで紹介されてる「かつみ屋うどん」。
栖鳥かま玉うどんと揚げいなりセットを頼みます。
揚げいなりが独特でした。
うどんはもちもちしてて天かすとすごい合い、鳥皮はこれでもかというくらい入っていて、おいしかったです。


16時半ごろ、佐賀駅近くの佐賀城に到着。
ここからは聖地巡礼モードに切り替えて佐賀市の探索に入ります。

ラップバトルをした佐賀城です。
残念ながら、デス娘ふれあいライブはやってませんでした。
敷地内、館内ともに無料で入れました。



アイキャッチの直正の像もいます。
後ろにNHKの鉄塔が写りますが、アイキャッチにもうっすら描かれてますね。

寿通り商店街、の跡地です。
ラッパーに絡まれたとこであり、エンディングの「coffe shop ボガ」があったところです。
心の眼で見ましょう。

エンディングから「RAG:G」です。
すぐそばにある佐嘉神社の堀もきれいでした。



RAG:Gから少し北上すると、「656広場(むつごろう広場)」が見えてきます。
この日はライブをやっていて、にぎわってました。
歌っていたのは星川リリィではありませんでしたが。

線路の北側に移動すると、ライブハウス「GEILS」があります。
ファーストライブやチェキ会ライブをしたところです。


少し西に移動して、嘉瀬川の河川敷。
写真は左から、怒羅美の闘争場所、サガロック会場、バルーンフェスタ会場です。



アパホテル佐賀駅南口です。
さくらが受験に使ったホテルで、この日に泊まったホテルです。
撮影禁止でしたが、フロントにサイン入りポスターが飾ってました。

ホテルに戻ってからは、風呂、洗濯の後、近くのラーメン屋にちゃんぽんを食べに行きました。

ここまでで京都から729km。
この日は100kmちょいしか走ってないので、余裕をもって寝ることができました。
●5/3 佐賀~鹿島~嬉野~伊万里 101km
地図
7時前に佐賀のホテルを出発。

道の駅鹿島(767km)には9時ごろ到着。
特産品もたくさん売ってました。
この場所はガタリンピックの会場でもあり、干潟が見れるハズですが、行ったときの時間では見れませんでした。また来ます。
メンバーがゾンビに戻っちゃった水浴び場は、改装されてて作中のものはありませんでした。
鹿島市干潟交流館には小さな水族館のような展示物があり、むつごろうが泥の上を華麗に動く姿も見れました。






11時頃に嬉野到着(767km)。
cafe moka は11時40分開店でしたが、すでにたくさんのお客さんが並んでました。
結局は入れたのは2時間後くらいで、後ろに並んでた人と相席になりました。
その方もゾンビランドサガのファンで、twitterでフォローし合いました。
巽幸太郎の営業セットは前々回2月に遊びに来た時に頼んだので、今回はキャラメルバナナパフェを頼みました。
6月からは夏のフルーツのパフェが解禁になるので、また来たいですね。
15時前くらいに嬉野を出て、伊万里に向かいます。



伊万里では、まず海のシルクロード館で伊万里焼の急須を買いに行きました。
サイコミの漫画で紹介されている店で、漫画にも出ている店主さんと話しができました。
ちなみに、ゾンビランドサガの巡礼客としては初らしいです。ちょっと嬉しい。
マンガの裏話的なものも聞け、入り口ででかい皿を持たせてくれました。

念願のドライブイン鳥です。
30組近く待ってましたが、当然待ちます。
注文は一番定食とはちみつ黒酢カルピスです。隣の人も同じものを頼んでました。



正面の写真が欲しかったので、退店後道路の反対側から撮りました。

伊万里のちょい北にある夢みさき公園には日が明るいときに行きたかったので、伊万里で泊まることにしました。
まずは風呂ということで、伊万里温泉白磁乃湯へ。
でかい風呂を堪能したあと、休憩スペースで1時間ほど仮眠します。
次に洗濯ということで、駅前のコインランドリーへ。
乾燥機も使えて、宿泊準備が整います。
最後に睡眠ということで、伊万里唯一のネカフェに向かいましたが、24時間営業であるにもかかわらず、11時に受付終了という変わった店舗で、ここでの宿泊はかないませんでした。
しかたないのでカラオケで4時まで粘り、その後ジョイフルで3時間ほど座って寝ました。
距離は830km。
●5/4 伊万里~呼子~唐津 76km
地図
行き当たりばったりな伊万里泊ののち、北上します。
伊万里湾花火大会の打ち上げだった場所。
アイキャッチに登場します。
コンビニの駐車場から撮影してますが、大会当日はこの駐車場もびっしりだったとのこと。


さらに北上すると、おつまみギャラリーがありました。
ゾンビランドサガのコラボの宣伝も見れます。
開店前だったので、素通りしました。

その後、日中に来たかった夢みさき公園(841km)に到着。
作中ではドラ鳥CMの撮影場所となったところです。
ちょうど管理人さんが来て入り口を開けたところで、少し話をすることができました。
巡礼で来る人は毎日一人以上くらいとのことです。



さらに北上を続けると、玄海町に入ります。
この辺り、景色が非常にきれいで、また走りに来たいところです。
写真は国道204号からの棚田です。
下りだったので写真撮りそびれましたが、その手前の県道342号からの景色も良かったです。


最も北まで来ると、波戸岬にたどり着きます。ここまで878km。
玄海海中展望塔という、海の中から魚を見れる水族館的な施設が非常に面白かったです。
ここもサイコミの扉絵に登場しますし、ポスターも飾ってありました。



波戸岬サザエのつぼ焼きの新店の方です。
アイキャッチに登場します。


ここから海沿いに東に向かって呼子に入り、昼食にイカを食べようとしたのですが、どの店も混んでいて3時間待ちくらいでしたので諦めました。
代わりと言ってはなんですが、イカバーガーを食べました。ちなみにこっちも30分待ちという。
写真の橋は呼子大橋です。


呼子から東に向かい、七ツ釜へ。
ここもサイコミの漫画の扉絵に登場します。
波で削られた独特な地形が見れます。
のどかな雰囲気で、キャンパーも多く楽しそうでした。






後は唐津の中心街に向かって南下します。
純子ツインタワーが見えてくると、だいぶ近いことを実感します。

そして、ついに巽幸太郎の屋敷に到着です。
京都から実に906kmでした。

そういえば、唐津地区ではJR高架下の河川敷で怒羅美と殺女が睨み合うシーンの写真だけ撮ってないなと思って行ってみたら、まさかのゾンビランドサガオフ会(清掃活動)が開催されていました。
ちょっとだけ混ぜてもらって、いろんな人とアカウント交換しました。
絡んでくれた皆さま方、本当にありがとうございます。
ちなみに最初は車が向かい合って並んでて人が見えただけだったので、本当に族がいるのかと焦りました。
はっきり言って最後にあんな出会いがあるとは思ってもみなかったので、ゾンビランドサガ好きの人と仲良くなれて純粋に嬉しかったです。


復路は輪行で一気に京都まで帰りました。
電車だとあっという間過ぎて、まだ唐津にいるんじゃないかって思ってしまうくらいです。
京都駅では痛チャリ仲間に迎撃されました。ありがとうございます。

今回の戦利品。
なんといっても知り合い増えたのが嬉しいです。
急須は伊万里から担いでましたが割れなくてよかったです。
ドラ鳥の無料でよか券は6月と7月にも佐賀に行けってことですかね。また行きたい。
