まずは今回厚労省の公表した病院からの処方薬をもらう際患者側の負担増が決定した記事をのせます
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c92f16d80356378e14550070635ca4f03b2cef3
今回 自民党と日本維新の会との間で2党間のみで合意した案を厚労省はそのまま2026年度から採用することを決定しました
アレグラ や アレジオン などは花粉症によく使われる飲み薬ですし、日本人にとって 国民病と目に入れる 腰痛や肩こりにも ロキソニンは病院で処方されております。
それらの薬に対して自民党と維新は 患者負担を大幅に上げようとしております。このままこの制度を2026年度から実施する模様です
本来、国民に負担を強いる前にやるべき政策、つまりは、
国会議員の裏金や 寄付金の上限額や受取先の限定などの問題の規制強化、 議員定数削減など重要な国会議員 自身が 身を切る改革を先送りし、 国民負担のみを先に行うという、強引な政権運営ではないでしょうか。
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