mihomihomihoさんのブログ -50ページ目

ひきずらないのだ

部活のキャンプに行ってきました



ふだん会うことがあまりない友達が1泊の時間のなかで


たくさん接してくれて、やさしくしてくれました




わたしはそれがうれしくて何度も思い返してまたうれしくなります



それが大きすぎて強すぎて



つぎ会ったときにすこしでも同じでないと


それを不満に思い悲しくなってしまいます




楽しいうれしい思い出は



後の思い出を輝かせるためにあるんじゃない



思い返してうれしくなったら



その分だけ次に会ったとき相手を大切にし優しくするんだ



相手に求めるんじゃなく


相手に与えなければ

同窓会

ザ・マスミサイルの歌


すごくいい


歌詞を通していろいろ考える





夢を語ることで自分をおいつめる。



夢を捨てないのが最寄りの夢。



夢を叶えるのが永遠の夢。


何かをつらぬき曲げないことは、誰かを傷つけて泣かしてしまうということ。



手にしたものなくさないようにすることも大切。



けどなくしてもいいからそれに気付くことも大切。




夢が見当たらないことを恥じなくてもいい。



みんなぼんやりとしたその中で汗かいて生きてるだけ。



なんとなく幸せになることが夢。




何を失って何を得るんだろう。


この手の中になにが残るんだろう。






目標と夢




その区別が自分の中でつかない



いつかブラジルに行くことは夢なのか目標なのか




理想の自分になることは目標なのか夢なのか




どちらであるべきなどあるのだろうか



goodlooking gives me confidence

ふと思った



自分は自信がなさすぎる



それは単なるネガティブな気持ちだけのせいじゃなくて



過去に起きたいくつかの出来事の苦い思い出が



自信を奪っていく



いまおおたうにさんのcute and beautiful なイラストを見ていて



外見が自分が満足いくようにきれいでいれば



きっと自分は自信をもつことができる



自分のほんとに主なコンプレックスは



ずばり外見



ほんとーに自信喪失しているときには



その時の問題がなんであれ



自分自身がきもちわるくてしかたがない



見苦しい存在にしか思えなくなってしまう



もし自分の外見に自信が持てたら



自分の人間性にも自信がもてると思うんだ



ふと思った