アメリカ人の友達とバスケやってたら

その友達が「シューティングするからパス出して」って言うんで パス(普通のチェストパス)で出したら

「なんだ?そのパスは!」って

怒ってるんで「何が?」って聞くと

「そんな遅いパスじゃシュート打てない!!」だって

普通(胸から両手を並行に突き出し手の平を外に向ける)のチェストパスで今度は強く出してみた。

「遅い!」だって…
???????????????????

「日本人は皆遅い!胸から投げて早いパスが出る訳がないだろ?」

「えっ!え~…?」

日本人が知ってる基本のチェストパスは間違いだったらしい!?トホホ…

パスはお腹の前でボールを両手で押し潰すように持ち、それを前に捻り出すようにリリース、その時、両手は軽くクロスする感じ。

と、教えられた!!

と、言う話を息子が 部の専属トレーナーから聞いてきた。

と 言う又聞きです汗

が、やってみると

確かに…

解ったのは、スピードよりもタイミングの早さって事。

胸からでは、貰って 弾いて 投げる の1・2・3 これに対して腹からは 1・2以下で出せる。貰うパスが強ければ1のタイミングでリリース出来る。


パスひとつで これじゃぁ、日本のレベルは まだまだ上がらない。

あの佐古でさえ 変なパス教えてたもんな~。
そして、筋トレしすぎて柔軟なプレイが無くなってくんだろうな。

誰が何と言っても 目指すのはNBAプレイヤーです。

息子はミニバスの時期、「コーチからNBAじゃないんだから!」「NBA見すぎなんじゃない?」なんて指導を受けてましたが、当時 BS映んなかったから あまり見て無かった。
言われる度に息子は帰りの車で「NBAがダメなんじゃ何を目指しゃいいんだよ!」って いつも呟いてました。

そんな指導を無視した お陰?で 高校、大学と無試験でバスケ入学出来ました。

大人が子供の夢を摘む様な指導をよく目にします。

強い代、弱い代、必ずあります。

子供の夢を育む気持ちが有れば、強い 弱い関係無く 継承される物が 有ると思います。

正しい心と技術を教えて生きて行きたいです。

レフリーに いちゃもん付ける 馬鹿な親、指導者が居ますが、最低な行為です。

レフリーは平等です。
ミスジャッジも 平等で お互い様です。

相手が どーとか、レフリーが どーとか言う前に 自分のチームを自分の子供を応援しましょう。

親や指導者の体裁を考え 怒るより
子供の未来を考え ニッコリ笑って応援しましょう。

色々なパスを綴ってみました。

関東予選が始まりました。
娘達のチームは昨日、これに勝てば県大出場と言う大一番でした。

1Q
まさかの1-17で負け
1点はミニから三人子を観てきたけど初のスコアです。

2Q
やっと暖まったのか 5点差まで詰め前半終了。相手に6点しか許さなかったのは評価するけど、ロースコア過ぎだろ!

3Q
やっと逆転するも シーソーが続き もつれたまま終了。OBや父兄は喉ガラガラです。

4Q
中盤で9点差をつけたものの 残り1分で5点差に詰められ 残り45秒で2点差にされたとこで 2分斬ってるのでタイムを取りフロントコートからのスタート、 直後にフリースローを貰い1本外し3点差、 プレスでサイドアウトを誘いマイボール、 相手はチームファールが5回になってたのでファールゲームを選択 キッチリ2本入れて5点差をつけたとこで 相手のタイム、タイムあけ バックコートからのスタート直後2点入れられ タイムを取る、 残り9.4秒 タイムあけ フロントコートからスタート 1番2番3番2番1番とボールが廻ったとこで タイムアップ!

3点差で 何とか県大会出場を決めました

前の県大会で一勝してるので それ以上を期待します。
ん?それ以上って
ベスト8か!
いいねぇ!
以下、ニュース文章を転載します

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調布市教委が認めた女性教諭の主な発言(写真:産経新聞)
東京都調布市立小学校の50代の女性教諭の発言をめぐり、「暴言」と報じた4月19日の本紙記事について、読者から「暴言とは思えない」「この程度は許容範囲」といった意見が寄せられた。改めて取材すると、小学2年生の児童に対していじめを助長しかねないと市教育委員会が判断するほどの「言葉の暴力」が繰り返されていた実態が浮かび上がってきた。

記事では、教諭の呼びかけに返事をしなかった児童に「動物じゃないんだから、ちゃんと返事をしなさい」との発言や、給食の際に「少なくして。いつも残して迷惑だから。みんなもそう思うよね」と言ってクラスの児童に同意を求めた様子を掲載した。

当時の様子が録音されたICレコーダーを調査した調布市教育委員会によると、教諭が「動物じゃないんだから-」と発言したのは、昨年10月24日朝の授業が始まる直前だった。担任をしていた教室内で、1人の児童が教諭の質問に対する返答に窮している場面。

教諭「1個だけ(もらったん)だっけ? 2個、もらったんだよね」

児童「…」

教諭「人と人なんだから、言葉で返そう」

児童「…」

教諭「動物じゃないんだから-」

しかし、その後も答えられずに黙ったままの児童に教諭は「答えないと授業が始まらないよ」と発言。さらに「みんなも言っていいよ」とほかの児童に呼びかけており、ほかの児童が一斉に「早く答えないと授業が始まらないよ」と口にしていた。

ICレコーダーは、落ち着きを失ってイライラするようになった子供の異変に気づいた保護者が、子供に持たせてひそかに録音させたものだった。収録されていたのは同日~11月12日の間の計5日25時間分。

抑揚のない冷たいトーンやヒステリックな甲高い声で、このケースと同様に、1人の児童を追い込む発言や人格まで否定するような表現が繰り返されていた。

例えば、忘れ物をした児童に挙手を求めた上で「ああ、いつもダメな人たちね。ダメな人生っていいかげんにやめようと思いません?」と発言。授業内容を理解できていないと思われる複数の児童らを「なんて人としてのレベルが低い子供たちだろうと思います」と突き放した。

別の機会には1人の児童を集中攻撃。

「先生、すごく丁寧に説明しているのに聞き逃しているのはどういう脳みそ? 不思議な脳みそだよね」と問いかけ、児童にヒントを与えるどころか、「どっち見てるの? こっち見るんだよ」と言い放った。このほか「ばか」「ぼけ」と罵倒するような表現を使うこともあった。

市教委は教諭の指導は不適切と判断、1年間の研修を命じた。教諭も市教委の調査に「ふさわしくなかった」と話している。市教委は「みんなに同調を求め、教員自らがいじめの土壌作りを促進するような行為もあった。すこぶる適切ではない指導だった」としている。ただ、保護者からは処分の甘さを指摘する声が上がっている。

この学校では日々、校長や副校長らが見回りをしていたが、保護者からの訴えがあるまで問題を見抜くことはできなかった。同校では今後、管理職に加え、全教諭が児童に目を配れる態勢を整える。

教育評論家で元東京都国立市教育長の石井昌浩氏は「子供に対して大人にしか通じない皮肉の形で言うのは、教育的配慮に著しく欠ける。人格の否定や人生を決めつけてしまう言葉の暴力は、身体的な暴力と同じで精神的なトラウマになり、将来に影響する。学校は校長が中心となって教育的管理態勢を整えるべきだ」と話している。


以上、転載 終わり。


この学校の教師 皆 知ってたんだろうね。
校長 教頭をはじめ教師全員を教育し直したほうが良いのでは?
でも こんなの ほんの一部で 酷い教師を探すんなんか簡単です。良い教師を見つける ほうが難しいです。

しかし、この教師のクラスの子は気の毒でしたね。

借金返済の為 デリヘルで働いた教師の ほうがまだ、健康的に思えます。

まあ、特殊な職業だから、職業病っちゃあ職業病なんかな?