初恋は高校1年のとき 同じクラスの子。

ロングヘアの黒髪のメガネの似合ういわゆるまじめでおとなしい子

かわいいというか綺麗な子。でも軽音部でキーボードでめがね取ったら綺麗だみたいな、

マンガみたいな感じだけど。

まあその頃の自分は奥手×2みたいな人間だから、「飯行こうぜ」なんていえず。

唯一高校の遠足の時に勇気をふりしぼって写真を撮ってもらったのみ。

それもデジカメみたいないいものもない時代、撮って現像しなきゃ結果がわからん時代だから、写っているかどうかヒヤヒヤしてた記憶がある。

その後、何ヶ月後かに靴箱に手紙が・・・、開けてみるとその子から、「ごめんなさい、お付き合いは出来ません」と

!!!!

まだ告白してませんですけど???

 

どうも話を聞くとクラスのよくつるんでいた友達が見かねて替わりに手紙を送っていたらしい。

付き合って下さいだって。

 

そりゃ振るわ。

 

一応こっちからも改めて手紙を送りました。今から考えると夜中にラブレターを書くのは

どうも情熱的になってイカン(あるある)

 

まあ誤解はとけたんでまあいいかということでこの話は終わりなんだけど。

 

まあいい記憶です。