まがいものの適性競馬 -244ページ目

八分の出来で、書いた、日経新春杯の展望

すいません、中座しまして、続きです。

壮絶な3頭の叩き合い、、
トップでゴール板を駆け抜けたのは、、

こういう、展開になる可能性が高く、今回は、あまり登場しなかった、ベストメンバーを入れた4頭の中で、決まりそうで堅い決着ぽい気がしますが、はたして、、

しかし、競馬は、そう簡単では、ないので、それに、その4頭のベタ買いじゃ、トリガミっぽい。

そこで、もう一歩、深く考えます。

メイショウベルーガとサンライズマックスは、よく似たキャラの持ち主。
ともに、キレがある瞬発力型。軽い芝巧者で、平坦コースが、得意。高速馬場にも耐用出来る等、、

そこで、先週の京都の馬場は、金杯の日とうって変わって、時計のでる馬場に変わってました。時計がでるといっても、冬場の馬場で芝も苅りとってなくパワーの必要な馬場です。

少し、逸れましたが、この二頭は、好走するポイントは、似てます。一緒に来るか、共倒れか。

先週の馬場なら、来る方へはりたいです。

この二頭の優劣をつけるとしたら、現状は、メイショウベルーガ>サンライズマックスの序列です。
ベストメンバーは、実力馬ですが、休み明けで好走する可能性もあるが、未知数。
よって、

1着 メイショウベルーガ
2着 トップカミング
3着 サンライズマックスか他の馬
の決着になりそうです。

トップカミングは、強い競馬をしたけど、はや仕掛けによる失速。

メイショウベルーガは、やや漁夫の利、的な勝ちだが、池添騎手の好騎乗で、

サンライズマックスは、着外の可能性が高く、来ても3着まで。
この3着の馬、あるいは、まがいものの期待する、あっとおどろく、波乱の妄想展開、そして決着。

金杯の日のような馬場状態で行われた、日経新春杯、
ここまで、書き込みたかったんですが、すいません、明日も、仕事なので、病み上がりに免じて、続きとさしてくだされ。

眠いので、、

明日の20時ぐらいに、アップします。

リハビリ中の日経新春杯の展望。

完調まで、あと少しの、まがいものです。リハビリ中で~す。
前にも、書いたように、今年の、ジャパン・カップの本命馬の予定のトップカミング軸で、間違いない。このメンバーでは、負ける訳には、いかないはずだが、、、。
各馬については、わかりやすいキャラの馬たちなんで、省いて、今回は、展開のきりくちから、予想をしてみよう。

まず、逃げるのは、おそらくテイエムプリキュアと思うが、熊沢騎手の心中は、エリザベス女王杯の時のように、2番手でレースを進めたいのが、本音であろう。

そうなると、ハナは、ドリームフライトか、乗りかわった佐藤哲騎手のインティライミか。

マア、どっちみちレースの鍵を握るのは、テイエムプリキュアであろう。

レースは、やや速めの平均ペースで縦長になり、前にテイエムプリキュア、ゴールデンメインら、中段に、トップカミング、ベストメンバーら、後方は、メイショウベルーガ、最後方は、前走、前でレースをして伸びきれなかった、サンライズマックス。武豐に乗りかわり、タメにタメて末脚に、かける作戦にでると思う。

淡々と、レースが進み、前を行くテイエムプリキュア、あるいは、テイエムプリキュアとインティライミがリードを拡げる。

ほっておいたら、エリザベス女王杯の二の舞いで、逃げ切りを許すことになる。
ましてや、テイエムプリキュアは、あのエリ女杯の波乱の張本人の一頭で、G1をはじめ重賞勝ちもある実力馬。成績に、ムラがあるため、軽く見られがちだが、、

そして、前をいくもう一頭、インティライミ。ダービーで、あのディープインパクの二着にきた実力馬。もちろん、重賞勝ちもある。ましてや騎手、佐藤哲、秋華賞で逃げて、百万馬券をブロヴィナージュで演出した穴騎手、玄人好みで、腕は達者だ。実に、不気味だ。

いつまでも、あの二頭を、気分よく、逃げさしていたら、本当に、逃げ切ってしまう。誰かが、潰しに早めに、追い掛けなければならない。

早くから、脚を使っていかなければならない。実に、損な役割だ。

相変わらず、後方のメイショウベルーガとサンライズマックスは、キレ味を最大限に、生かそうと、脚を溜めて動かない。

そうなると、キレる脚が、ないが、スタミナ自慢のオジサン、前走、フォゲッタブルの二着に好走、決して、フロックじゃない(ガルボの時に使ったフレーズ)、セミ実力馬、ゴールデンメインか。
いやいや、やっぱり、その損な役割、前を捕えにいくのは、トップカミングになるやろな。

直線の半ばで、二頭を潰したトップカミングは、先頭に、立ったが、如何せん、あまりにも脚を使い、疲れがみえたちょうどその時、

後ろから、猛然と追い込んで来る、二つの影。

メイショウベルーガとサンライズマックスだぁ。

そこから、3頭の叩き合い
結末は、如何に、、


一体、自分で何書いてんだか、、、

ダラダラと、長く書いて、、
風邪で、おかしくなったんかなぁ、すいません、リハビリ中なので許してくだされ。

続きは、飯、食べてから、あと少しなので、我慢してね。






心配、かけまして

ちゅうか、誰も心配してないか。(笑)
でも、少しでも、気にかけてくださいました皆様、ほんまに、ありがとうございます。

今日、やっと脱獄あっいや、退院してきました。綺麗な看護婦さん達ともう少し、一緒にいたかった誘惑に負けず、仕事にも励んできました。
ただ、まだ無理は、出来るほど回復してないのと、悲しいかな?男やもめなので、溜った、洗濯や掃除、洗い物等、かたずけていかなきゃなりませんので、ブログの方は、ボチボチと、やらしていただきます。すいません。

まぁ、湿っぽい話しは、ここらへんにして、今週の競馬です。

日経新春杯、トップカミングでいいやろ。負けるとしたらベルーガかベストメンバー。堅そう、面白くなさそう。京成杯は、うって変わって混戦。人気馬は、イマイチ信用できません。面白そうです。

それと、日曜日の新馬戦、まがいもの的に大注目です。

すいませんが、まだまだ熱っぽいので、今日は、このへんで、、。

今週こそ、初、競馬!

したいなぁ。