まがいものの適性競馬 -218ページ目

ゲシュタルトを拾えた訳

やや低下気味だが、内枠有利には、変わりないので内枠の馬から、馬柱を眺める。3歳のこのクラスなら、だいたいの馬の適性は、簡単だが掴んでる。
もちろん、ゲシュタルトのつばき賞からレースを見てる。感覚的に、アテにならない自分の感覚で、走りそうな馬やと。
騎手武豐のコメントから、能力があるコメントが毎回出てる。ように、真面目に、走ってないだけ。

うーん、チエックだな。
ゲシュタルトの前走は、こぶし賞。勝ち馬は、オウケンサクラ。
この馬は、強い。
知ってる人もいられると思いますが、オウケンサクラが出走し勝った1月16日の未勝利戦、芝1800mのタイム
1分47秒8は、出色の凄いタイム、古馬の1000万クラスのタイムです。そのレースに出走した馬のほとんどがのちに、馬券にからむ走りをみせた、レベルの高いレース。、

こぶし賞 芝1600m

35.6-24.4-35.3 1.35.3
のラップです。時計は、普通だが、
35.1-24.3-34.9 1.34.3
のラップを刻んだシンザン記念と馬場差を加味するとほぼ同等のレベル。

しかもこぶし賞の方は、ラスト2ハロンも
11.4-11.9 と落ちてない持続力の問われたレース、そのレースの5着馬、ゲシュタルト、しかも2度の不利、特に直線、追えなかった不利が痛い。まともなら勝ってたかも。

それらの理由で、拾う価値ありとの判断をしました。
それともうひとつ、ゲシュタルトは、脚質転換をはかっていて、逃げから差しへと、今回は、嵌り頃の2走目。
脚質転換をしている馬は、前にブログで書いたように、2、3走目が勝負が鉄則です。

長々とわかりにくいかもしれませんが、ようは、レベルの高いレースは、チエックし、そのレースに出走し、負けた馬をチエックし、適性が合えば狙う。というスタンスで捉えたらいいと思います。

ゲシュタルトを拾えた訳です。

ね!たいした事ないでしょ。(笑)

どうも、表現が下手だな。
賢くなりてぇ。

明日は、宮杯のチエック馬を挙げます。

良かったら、遊びに来て下さいね。

メモがてらの次走の回顧スプリングSの続き

メモがてらの次走への回顧スプリングS皐月賞向けて

スプリングSについてです。まず馬券の回顧ですが、無駄は、ありましたが圧倒的一番人気の無敗馬がいる中、小心者で勝負をようしないまがいものは、少ない投資で、的中率を高め、効率よくそれでいて好配当も期待できて、楽しめる馬券を、老化してきているない頭を使って、練りに練ってブログに書かしていただきました。
なんとか的中ですが、もしもをいわしてもらえば、4着のサンライズプリンスが出遅れなければ、2着以上は、あったので、万々歳だったのですが、、
5着パシレウス、6着アロマカフェと6連複でもあっても的中していたな。
この結果を見て、だいたいの各馬の能力、適性がほぼ正確に掴めてるので、3年連続、皐月賞的中に向けて自信に、なりました。

一番のポイントは、小差でありますが1着に、来る確率は、サンライズプリンス>アリゼオ>ローズキングダムの評価。
3着以内に、入る確率は、ローズキングダム>アリゼオ>サンライズプリンスの順の評価でした。それが今回のレースでどう様変わりしたか楽しみです。

各馬のコメントです。

と、ここまで下書きで書いてましたが、

今日、ある事があって、急に、気が変わりました。

疑心暗鬼゛でブログを続ける事は、できないので、辞めよかなと思ったんですが、限定で続けさしていただきます。

大した事も書けないし、予想も、妄想予想なのでこじんまりとボチボチとやっていきます。

自分勝手な我儘をお許下さい。