まがいものの適性競馬 -206ページ目

天皇賞考察5 3番手評価の馬は?

昼休憩では、時間が短すぎ!
続きです。▲の馬、不安要素は、あるが、今回のメンバーは、不安要素を抱えてる馬ばかりなので、そこは、目をつぶっていきましょう。
推奨理由、長距離のマラソンレースなので、折り合いの心配のない馬である。

スタミナは、十分持っている。

距離延長は、心配ないし、実際、距離延長に実績のある血統。

血統派じゃないですけど、テイエムオペラオー、メイショウサムソンと同じ父、オペラハウス産駒。

前走、内有利の馬場をうまく乗った勝ち馬、より、強い競馬をして0.1差の負けなら、逆転可能。

2走前は、道悪でタイムは、極端に、遅いが、馬場差を考えて補正してやると、優秀なラップになり、決して、道悪だけの馬じゃないことを日経賞で証明している。

なるべく、内枠を引ければ、好走確率が高まる。

騎手も、手のウチにいれている。

スタミナ比べにある程度、なれば、、。あるぞ。▲ トーセンクラウンの激走。

続きます。

次回は、注、☆ 印の馬です。

天皇賞考察4 そろそろ、本題へ、3番手評価の馬

またまた、昼休み中の更新です。資料も新聞も何もないので、頭の中だけなので、間違ってることがあってもおおめにみてやってください。
競馬の予想は、事実だけとりだし、後は、ある意味、自分の妄想になります。なるべく逸脱しないように、してますが、つい、ハメをはずしてしまうことがあります。予想は、真剣ですが、馬をピックアップする時や馬券を買う段に、遊び心をいれてます。

ド素人予想なので、誰も文句は、言われないし、ましてや命がとられる訳でもないので、自分の懐が痛むだけなので、でも、勝ちたいですね。

そこで、天皇賞、3番手評価の馬。まがいものの印では、▲になります。

◎にしょうか迷ったのですが、▲にしましたがある意味、馬券のキモだし、次に挙げる注の馬とともに、今回の走りは、期待しています。
どこまで、やれるか。それとも、ただの妄想か。楽しみです。

▲の馬は、

おっと、昼休憩が終わります。

続きは、夜にでも、、。

天皇賞考察3 フォゲッタブル、危うし?

続きです。
フォゲッタブル、危うし?
ダンス産駒の成績がよくない。あるいは、前走後、疲れが出て、プール調教中心の臨戦体制、1週前の追いきりのよくない動き、強い相手との対戦が少ない点など、いろいろとほじくられると思う。
それでも、大丈夫だと思うが、一抹の不安を覚える。そこで、フォゲッタブルを買わない馬券を考えてみる。
三連単
フォゲッタブル抜きでは、無謀。馬券圏内に入らなくても、50点で的中さす自信なし。

三連複
これも絞りきれるかな。ある意味面白いかも。

馬単、馬連、ワイド
絞って買えそう。やる価値は、ある。

単勝、複勝
単勝は、オッズにより、あまりにも、フォゲッタブル、一本被りの人気なら、妙味あり。

3連複、6頭ボックス
と単勝2点、馬連を2千円軸2頭を買ってみることにしょう。

これで、フォゲッタブルが凡走してもの受け皿は、確保しておこう。

次からは、まがいものが印をつけた馬を見ていこう。
とりあえず、
○は、フォゲッタブルです。

有馬ぐらい走れば、馬券圏内は、ハズさない。
今週の追いきりは、チェックが必要です。

続きます。